実に、観光旅行ついでに参加した(爆)日テレジェニックイベント@大阪以来、2ヶ月ぶりのアイドルイベント参加となった。今日行って来たのは15:00から書泉ブックマートで行われた一戸奈未の写真集サイン会。アイドルイベントに足繁く通うきっかけの一つとなったビジュアルクイーン2000の一員で、当時は予想だにしなかったセミヌード系の写真集を発売するという意外な展開も相まって、是非とも参加しようときめていた。今回のサイン会には約150人程度が参加しており、ビジュアルクイーン2000イベントの時にはよく見かけていたが、最近あまりイベントで見かけなかった強者たちも久々に見かけた(謎笑)。この日の彼女は、濃紺を基調とした薄手のシャツと、シャツと同じ柄に統一した帽子をかぶった衣装で、かなりキレイ系でコーディネートした感じであった。久々に一戸奈未を見て一番目についたのは、明るい茶色に染めていた髪の毛であった。髪の毛を染めると印象が悪くなるのが通常なのだが、スコしウルウル気味の大きな瞳が目立つ顔立ちにはかなりマッチしており好印象であった。サイン会では、週刊誌で袋とじにされたり、手ブラ&開脚ポーズとsexyモードで展開されていたことを話したが、元々、同じVQ2000の金子さやかや三津谷葉子、すほうれいこのような、リアクション&ツッコミ返しの面白いキャラクターでは無いので、少し笑いながら「そんなにsexyとかって意識していないんですけど」と少し照れくさそうに答えていたのだが、そんなはにかんだ表情もまた好印象であった。写真集は袋とじや週刊誌で公開されたものを超えるようなカットはなかったが、スタイルの良さや、薄く浮かび上がった腹筋の美しさを堪能できるかなり内容の良い写真集であった。かなり、一戸奈未のポイントは上がった今日のイベントであった。
1回裏、川崎の打球処理をミスしてしまった段階で、伊良部の緊張の糸はぷっつり切れてしまった。これで勝負ありである。一番喜んでるのは、テレビ東京であるのは間違いない(笑)。たら、タイガースの先発はこれでムーアか井川か分からなくなってきた。どちらにしろ、スクランブルで行くタイガース投手陣に対し、「男前」和田毅がまたしても、第3戦で見せた快投を見せるのか、それとも、今まで見たことのある、中だるみからビッグイニングを作られてしまうのか、先行きは全く見えなくなってきた。
まずは、福家書店銀座店に行き、仲根かすみの写真集握手会整理券を購入。随分前に出ていたようだが、まだ350番台と仲根かすみのネームバリューからすればちょっと整理券ははけていないなという感じである。次に秋葉原へ行って石丸電気ソフトワンでミスマガジン2003DVDを購入。結局、当初の予定通り岩佐真悠子のDVDを購入。一応、11/3は13:00のミスマガジン2003イベントと16:30の仲根かすみ握手会と久々に一日2イベント参加しようと思っている。
今回は、この日と同様にワールドカップジャーナルや保存用として録画した試合を初めとしたKOREAJAPANN関連の作品も多く確認された。韓国がベスト8進出、日本がトルコに完敗した直後の後藤健生&ユン・テジョの電話ごし日韓サッカー「ケンカネタ」トーク(笑)は、お互いを知り尽くしてこそのバトルトーク炸裂で、当事者同士は周りがヒヤヒヤしているのを楽しみながらやっているんだろうが、なんにも知らない方としては暴動が起きやしないかと鬱モードで見ていたことを思い出したり、ナンシー関の通夜直後に出演していた安斉肇の「ワールドカップ~!」と叫びながら、無理して躁状態で話している姿を見ると痛々しさを感じていたりしたことを思いだした。改めて見ると登場直前の安斉肇は目が腫れていて、明らかに盟友の死に泣き崩れて通夜に参列していたんだなと感じてしまった。そう考えてみると、ナンシー関生みの親ともいえるえのきどいちろうの心中は察するに及ばずで、当時話題になっていた間宮加愛へのパワハラまがいの接し方は、余りにも大きな出来事が立て続けに起こったゆえの情緒不安定から来るものだったんだと改めて感じてしまった。しかし、一番インパクトのあった韓国vsスペイン戦直後のWSJでセルジオ越後の熱弁&青嶋達也の緊迫した韓国現場リポート(日本人として韓国の熱狂には違和感を感じるという本音を発言した)の回は、発見できなかった。貸しているのはおおよそ見当はついているのだが(謎笑)。あのとき、えのきどいちろうが「青嶋さん...(少し間をおいて)踏み込むよ」と逼迫した表情で言った後、いつもの感高い声の早口で「よ~し、どんとこい!」と発言した青嶋達也とのやりとり、その後の韓国に対するありのままのコメントを発したときは、本当に手に汗を握りながら見ていたものだ。
アレルギー性のせきの治療で2週間ぶりに病院へ。ほぼ完治という状態だけど、薬はもう1ヶ月程のんで、様子を見た方が良いということでまた、2週間後にまた病院へ来て欲しいとのこと。求職活動中のものとしては、痛い支出だが(苦笑)、これも勉強代ということで...先生も話しやすい人なので、安心して治療できるのは心強い。