相変わらず、ナイナイのANNでは岡村隆史による、上っ面スポーツネタによる「なんちゃってスポーツコメンテーター」トークを展開。かなり、ノイローゼ気味なのでちょっと閉口してしまっている。それよりも、おすぎが「にわか福岡ダイエーホークス通」になっており、今回の小久保騒動等をしたり顔で語っているのには、呆れ果ててしまっているのだが(笑)
雇用保険の初回説明会に行く。当然アクセスは自転車で(笑)。で、11/20に失業の初回認定日に行く予定。まぁその間にバイトが決まれば、そこで一旦ハローワーク通いは終了と言うことになるのだが...。参加者はほとんどが20代の人しかも女性が半分以上だったというのは意外であった。で、帰りに石丸・立川店やオリオン書房によるが(笑)、とくに触手を伸ばすようなものは無かった。
どうやら、台湾と韓国の強者達は人工芝というものに苦労しているみたいだ。それにしても谷佳知の活躍はすごいのだが、そのたびに「YAWARAさん」が登場するのは何とか出来ないだろうか?(苦笑)。
余裕で決勝トーナメント進出かと思ったら、久しぶりにミュンヘンで美味しいビールを飲んだのか(笑)エウベルが「ロケ(サンタクルス)やマッカーイなんでナンボの揉んじゃい」と言わんばかりの決勝ゴール。で、バイエルンの次の相手が、アウエイでのセルティック戦。セルティックもホームで良い試合をやったようだし、ハイライトしか見ていないが、あの緑と白のボーダー一色のスタジアムのスコティッシュ魂炸裂の熱気を見たら、相当大変な試合になりそうな気がしてならない。ラグビーは思った以上に成績が上がらないことを考えれば、レンジャースとセルティックに頑張ってもらうしかないという気持ちもあるのだろうが...
しかし、ハイベリーってあんなに暗くてよどんでいた空気をたたずんでいたスタジアムだったか?と思わせるほど重々しい雰囲気だった。今日の試合に関して言えば、神様・仏様・アシュリー・コール様につきる。もしかしたら、ミラクルはおこすかもしれない。そこで運を使い果たせば、プレミアは、赤い悪魔がいただくと言うことになるのをかすかに期待しているのだが(爆)
「イルレタはん...何してはるんすか!?」(by矢部浩之)(笑)。で、ダド・プルソって、どれくらいのレベルの選手だろうか?
とりあえず、勝負にはなっていないというか(笑)若槻千夏の空回りぶりが目立っていたというのが率直な感想。最近の若槻千夏の噛み付きぶりは、ある意味「そう病」状態というか自虐状態のような気がしてならない。確かにリバウンドした竹内都子やなんちゃって女優(笑)の田島寧子という、いじったら相当なほこりが出るようなタレントはいたのだが、あまりにもストレートな表現の仕方は今後の活動に支障をきたさないか心配である。榎本加奈子の場合は、どちらかというと高速スライダーというか、東尾修ばりのシュートというか、結構表現の仕方にクセがあってそれがある意味面白かったのだが...