和田もよかったし、宮本や福留のPLコンビの攻守にわたる活躍もすごかった。しかし、圧巻はやはり小林雅英であろう。間違いなく 日本で一番スピードオンリーで攻められるピッチャー、いや日本で唯一のピッチャーかもしれない。ただ、意地っ張りなコリアーナのことである。「野球はイルボンにまかせるから、後の球技はうちらにまかせて指をくわえてみていてよ」という気持ちで一杯であろう(笑)。韓国の場合は想像以上に打線のつながりがなかった、言い換えれば、李承燁の調子が下降線だったことの影響が大きかったように見える。
2071・42&04さん>「YAWARAちゃん」と言いだしたのは本人という説が有力です(笑)。榎本加奈子の場合は明らかに素なんですけど、若槻千夏の場合、かなり意識しているというか、自分の生きる道はこれしかないといういわゆる「ディスカバ性そううつ病(笑)」のように見えてしょうがないんですよね。英国みたいな二大政党制が理想とは思えないんですけど ね、実際、英国にもミニ政党があって、それがキャスティングボードを握っているという話を聞いたことがありますし
toroneiさん>プルソ情報ありがとうございます。プルソの攻撃力から見ても、ディポルティーボの壊滅的なディフェンスからみても、あれは滅多に起こらない奇跡だと言うことですね(笑)
TAKAさん>フジはまだましです。日テレなんかは台湾戦でコールド勝ちモードの中継を実況(吉田慎一郎)だけでなく解説者(掛布雅之&水野雄仁)までが全開でしたし。日テレの場合は、ジャイアンツクビトリオ(苦笑)(村田真一、吉村禎章、斉藤雅樹)のゲスト扱いの意味が分かりません。そして、世界の松下(笑)もやってくれました。ゲスト解説として出演していた、韓国プロ野球で必死に頑張っている入来智に向かって開口一番「お兄ちゃん、今日はよろしく」ですから(爆)
昼のニュースを聞いて呆気にとられた曙退職。K-1に挑戦。 にわか格闘技通でも、身体を動かしていない元横綱がK-1ルールに対応できるか?という素朴な疑問が思い浮かびあたるだろうに(苦笑)。たとえPRIDEルールとかアルティメットルールでも、かなり難しいと思うのだが...で、どうやら、この裏側には「Dynamite!」と「INOKI BONB A YE」との大晦日興行のぶつかり合いがありそうである。当然アントニオ猪木は「口のプロレス」を仕掛けて来るであろうし、いろいろと格闘技界も大騒ぎになりそうである。ただ、東関部屋は事実上「曙部屋」となっており、曙の指導力はかなり協会内でも期待されていたようである。ただ、曙の本心には気づかなかった、すなわち、曙と協会のすれ違いが今回の騒動の背景みたいである。さらに東関親方(元高見山「ジェシー」大五郎)も身体の調子が芳しくないようであるし、正に弱り目に祟り目の状態であるのは見るに堪えられない状態である。