• A組 ポルトガル ギリシャ スペイン ロシア

  • B組 フランス イングランド スイス クロアチア

  • C組 スウェーデン ブルガリア デンマーク イタリア

  • D組 チェコ ラトビア ドイツ オランダ


まぁ、どの組も地獄といえば地獄なのだが(苦笑)。強いて言えば、EURO2000同様、イタリアは一番楽な組になったようには見えるのだが...


とりあえず、


A組ポルトガル、スペイン B組フランス イングランド C組デンマーク イタリア D組チェコ ラトビアと予想してみたい。間違いなく、オランダは内紛(苦笑)ドイツはダイスラー病(苦笑)がクラニー当たりに起こってしまうような気がする。







  • ユベントスvsインテル(0-3でインテル完勝)


結局、フリオ・クルスがツボにはまっただけという結果になってしまったのだが、ユヴェのメンバーは、2日のガラタサライ戦がどんな状況で行われるかの方が心配で、心ここにあらずだったのであろうか?ネドヴェドも途中交代されたようだし、リッピの腹づもりは、ここで気張らなくてもいいかという気持ちがあったのかもしれない。




  • アヤックスvsフェイエノールト(2-0でアヤックス勝利)


こちらは、ファン・デル・ファートがツボにはまって、あとはボールのイジリ合いといった結果に終わった。


でも、一発目のアクロバティックなシュートは、素人目にはかなり「ゴラッソ」なゴールであったのは間違いないであろう。というか、味方のシュートにもろ直撃という惨劇にあった小野伸二の苦悶の表情がいたたまれない試合でもあった。しかし、アヤックスとかPSVの試合ではあまり小野伸二は目立たないのはなぜであろうか?





halftoneさん>確かに、こういった形というのは、極めて珍しいでしょうね。しかし、この件に関して、一番痛烈なのはセルジオ越後による「Jリーグは3強時代じゃない。0強時代だ」というコメントでしたね(苦笑)





カツラギエースの大逃げを彷彿させる程のレースであったJCのタップダンスシチー圧勝劇。鞍上の佐藤哲三もあの逃走劇を見て騎手になろうと思ったそうで、正にしてやったりのレースであっただろう。しかし、他の馬はあそこまでノーマークで逃げられてしまったのは、やはり、このババの影響はあるといえども、チキンハートだったのかもしれないと思わせるていたらくぶりだったのかもしれない(辛口)。夜の中央競馬ダイジェスト(UHF)で柏木集保もその件に関しては苦言を呈していたほどである。





とりあえず、イタリアの恩恵で1セットはとれたようである(苦笑)>日本男子バレー。ただ、日本にイエローカードを出した主審は、松平康隆の圧力でいなかったことになるのかもしれない(爆)