じゅんぼう>その話は初耳です。情報元および詳細に関してコメント求ム
ががんぼん>やはり、桑田佳祐とソウルミュージックというのはあまり盛り上がらないかもというのが無意識にあったから、チェックできなかったかもしれません(苦笑)。でもうえやなきまさひこ・サプライズ筋の情報や、各種朝ワイドでのエンタメニュースを見た限りではかなり面白そうな内容だったので、かなり後悔しています。
じゅんぼう>その話は初耳です。情報元および詳細に関してコメント求ム
ががんぼん>やはり、桑田佳祐とソウルミュージックというのはあまり盛り上がらないかもというのが無意識にあったから、チェックできなかったかもしれません(苦笑)。でもうえやなきまさひこ・サプライズ筋の情報や、各種朝ワイドでのエンタメニュースを見た限りではかなり面白そうな内容だったので、かなり後悔しています。
ひむさん>もしかしたら、UAEでの日韓戦の方が試合内容としては面白いかもしれません
halftoneさん>オランダ、チェコはともかく、ルーマニアやフィンランドも入っているんで、この組はかなりもつれる可能性はあるかもしれません。それと、イングランドvsウェールズ戦は、ウェンブリーとカージフのミレニアムスタジアムではかなり盛り上がることは必至でしょう。
ボンヤスキーとイグナショフの次世代の選手が功も明暗くっきり分かれるとは...ボンヤスキーのフライングダッチマン・ニーキックの凄さよりも、イグナショフの戦闘意欲の無さのほうが目立った決勝トーナメントであった。おそらく、新聞等は「20世紀最強の暴君(ピーター・アーツ)の意地」という括り方をするであろうが、あの目に力のないのそのそとしたイグナショフを見ていると、裏で色々とあったのかもしれないと勘ぐってしまうような姿でもあった。武蔵に関しては「ジャンクSPORTS」の公約通り(苦笑)、判定狙いのスタイルで決勝まで行ったのだが、万全の調子でないセフォーと、全盛期を過ぎたアーツという組み合わせの妙で勝った部分はあるような気はする。正直言って、タイソンのビデオコメントとサップ登場が一番盛り上がったようには見えたのだが...後は、一瞬の隙を見せたボタと、それを見逃さずにミドル一発で ダウンを奪ったアビディの試合は、ボクシングvsキック(ムエタイ)の対決を見るヒントになったかもしれない。
最後に、放送ブースの並びから見て、長谷川京子の方が藤原紀香より扱いは上と見た方がいいのであろうか(爆)
やはり、1-0で手堅く勝つというスタイルが、日本サッカーの生きる道なのかもしれない。とりあえず、エジプトに1-0と勝って、1位通過で決勝進出したユース代表。で、いきなり、トーナメント1回戦が韓国と当たるのは、予想外であったろう。たぶん、一番やりたくなかった相手とも言えるであろう。フィジカルの面では、数段上であろうし、かなり苦戦するであろう。個人的には、韓国vsブラジルという組み合わせも見たいという気持ちもある。