ZONEのTAKAYOが今年いっぱいで脱退。MIZUHOのうざさに辟易として、一緒にいたくないのが脱退理由というのは冗談として(爆)、燃え尽き症候群とバンドとしてそれなりのていを成しつつあったからこそ、このままでいいのだろうか?という悩みがあったのかもしれない。デビューの頃から比べればはるかにバンドらしくなったとはいえ、扱われ方はバンドというよりアイドルというカテゴリーに入れられ、当然MIZUHOのようにそれで楽しめる人間はいいとして、TAKAYO自身はこんな扱われ方はしたくないと本心は思っていたのもしれない。結局、そんなおとめ心がこういった芸能界と惜別宣言みたいな表現となったのだろう。とりあえず、Matthew's best hit TVのラスト出演やMステ、紅白でどんな風になるのかは注目である。最終的にはZONEは自然消滅してしまい北海道でひっそり暮らすという道になりそうな気はする。ちなみに私の中でZONEの一押しは、町田恵にそっくりなベースのMAIKOである(爆)





なんか、疲れてすぐに寝てしまって更新が滞ってしまいました(謝)





主演 木村拓哉  音楽 クィーン  制作 大多亮  脚本 野島伸司 


え~、、、来年は2004年ですよね?1994年じゃないですよね?(苦笑)。かなり時代錯誤甚だしい内容なのだが、これで、また20%以上の視聴率を稼ぐのだろうか?





halftoneさん>というか、東アジア杯はその昔、ダイナスティ杯とか、キングス杯とか呼ばれたものだというのを知っている人っているんでしょうかね(苦笑)。


2071・04さん>その考えに私も「はげどう」です(笑)


ががんぼん>このドラマの最大のミスは、いまや風前の灯の日本アイスホッケー界を舞台にしたということです。大多亮も「白い巨塔」や「Dr.コトー」で制作総指揮の名義でちゃっかりタイトルロールに出ているし(苦笑)





決勝トーナメント




  • スペイン 4 チーム(レアル・マドリード レアル・ソシエダ デポルティーボ セルタ)

  • イングランド 3チーム(マンチェスター・ユナイテッド アーセナル チェルシー)

  • イタリア 2チーム(ACミラン ユベントス)

  • ドイツ 2チーム(バイエルン・ミュンヘン シュトゥットガルト)

  • フランス 2チーム(ASモナコ オリンピック・リヨン)

  • ポルトガル 1チーム(FCポルト)

  • チェコ 1チーム(スパルタ・プラハ)

  • ロシア 1チーム(ロコモティフ・モスクワ)


結論からいえば、金もメディアも稼いでいるリーグが多く残ったということであろうか(苦笑)。でも一番盛り上がらせたのは、グラスゴーの2クラブとエールディビジの2クラブのような気がする。しかも、アヤックスはH組4位ということで、UEFA杯にも進めないというのは、かなり寂しい。もっとも、これでエールディビジで、なりふり構わず戦うということであろう。いまのところ、


◎ ユベントス


○ チェルシー


▲ レアル・マドリード


△ マンチェスター・ユナイテッド


と予想はしているのだが...