toroneiさん>このことですよね(笑)>最新の記述 結構プレッシャーを感じています(笑) とりあえず、「楽しくならなければテレビじゃない」路線に破綻を来したのは「やるやら」で香港のアーティストが事故死して、打ち切りになってしまったのがかなり大きい影響を持っているような気がしています。ちなみに、このときの現場責任者が片岡飛鳥だったという話も聞きましたし。とりあえず、焦らず書こうかと思いますんで





さすがに、松雪泰子を2回目で死なせるようなことはしなかった(苦笑)。後は佐藤めぐみよりも佐藤仁美の方がなにかキーになる存在なるような感じがした。それ以上に、市村正親を見て佐野元春に似てるないうのが、今回の収穫であった(爆)





ほんとうなら、アソビットシティでの平山あやのイベントに行って、ビキニ姿を見せた彼女に感謝の言葉を述べようと思ったのだが(笑)、早々に整理券は完売したようなので断念してしまった。





レース内容としては、気候の影響もさることながら、お互い意識しすぎて想像以上の超スローペースになってしまった。妙に勝負に色気づいた大越一恵を見ていると、去年の山中美和子の役割を託してエントリーさせたのにという陸協関係者の歯ぎしりが聞こえてしまいそうなのだが(笑)。結局一番体調の良かった坂本直子が完勝という形で終わったのだが、結局、万全の調子で挑めなかった千葉真子や渋井陽子の自滅という印象が強い。まぁ、渋井陽子は彼氏?(末續慎吾)の付き添いでアテネに行けばいいとは思うのだが(笑)、ただ、坂本直子を見ていると高津臣吾にそっくりだなという印象が強くなるばかりである。で、高津臣吾は立川志の輔に似ているということで三段論法に発展すると、坂本直子は立川志の輔に似ているというとんでもない展開なるのだが(爆)


で、中継に関して言えば、桑原征平が小出義雄以上にうざったくじゃまくさかったというのが一番印象強い。桂ざこばあたりに「じゃかやしいわ!おまえのしゃべりより、レースを見たいんじゃ」と怒鳴ってほしいほどであった。やはり、実況やニュースを担当させない当時の上司の判断は正解だったということであろうか。ただ、桑原征平と同じスタイルの梅田淳が実況で幅をきかせているという実情を考えれば、実況界はお先真っ暗と言ったところであろうか。





とりあえず、前作の写真集が非常に良かった仲根かすみを改めて見ようと思い、17:30からブックファースト渋谷店で行われた。彼女のヤングサンデー特別編集の写真集発売記念握手会に参加してきた。参加者はざっと300~400人くらいであったこのイベント。ともかく、相変わらずブックファーストの並ばせ方は下手で(苦笑)、階段はかなりごった返していた状態であった。この日の彼女の衣装は水色のワンピースとで、かなり春っぽい感じの衣装であった。今回は取り立てて話すネタも無かったので、つつがない感じで終わったてしまったのは少し残念であった。それ以上に残念だったのは写真集の内容。「ヤンサン特別編集に当たりなし」という格言はものの見事に当たってしまい、サイズも小型版で昔のヤンサンのグラビアに少し最新のものをつけただけの内容はあまりにもお粗末であった。まぁ、期待してしまった方がバカなのは言うまでもないが