別に、そこまでしなくてもと引いてしまう面もあるのだが(苦笑)。一番涙を流したいのは本気で惚れかけていた西野亮廣だと思うのだが(笑)





一番気になるのは、ヨモギダとめちゃイケスタッフ(お台場Z会)とのつながり方である。たとえば今回の場合ではヨモギダから「プロのバンドを目指す」という話があって、この企画を展開しようとしたのか?それとも、つねにヨモギダウォッチャーがいて、不穏な行動があればそく、ヨモギダ愚連隊プロジェクトを進行するのか?どちらにしてもまわりから見るとひじょうに寒々しくなってしまうような関係である(辛口)。というか、本当に一素人の行動に目くじらたててしまう岡村隆史というのもなんか空々しく見えてしまうし、なんかこれがきっかけでめちゃイケの視聴者離れが加速してしまうような気がしてならない。ちなみん、「ヨモ大」は八王子方面にある大学でジャンボ鶴田y阿部慎之助が卒業したところだそうである。





昨今の自分の活動を改めて見ると、自分は根っからのDDであることを感じてしまって仕方がない(爆)





じゅんぼう>とりあえず、いろいろなキャラを楽しめると言うことではこっちの方がいいのかもしれない(爆) 





たしかに、銭形金太郎を見ていた時にニュース速報でこの一報を見た瞬間は驚いてしまったが...率直に言えば、この報道のされ方は昭和天皇が倒れてから崩御までの一連の動きとだぶってしまって見えてしまっている。日本の場合、長嶋茂雄しかり手塚治虫しかり美空ひばりや、ちょっと過大評価かもしれないが(笑)中田英寿にしろ、一人スーパースターが誕生するとそれにおんぶにだっこ状態になってしまう国民性なんだなと改めて感じてしまった。それと、今まで謎の存在で「噂真」あたりでもスキャンダラスに扱われていた長嶋家の「長女」(≠長嶋美奈)のことが長嶋一茂を経由してではあるが公表されたのが個人的には一番驚いてしまった。当然今後の話題は五輪の後任人事であるが、マスコミとしては星野仙一を有力候補としてどんどん祭り上げていくだろう。一番やりたがっているのは中畑清であわよくばこれを踏み台に巨人の監督を狙ってくるであろう。渡辺恒雄あたりは原辰徳を傀儡で祭り上げようとしているかもしれない。森祇晶や野村克也だって、「監督の実力」というのを見せつけてやりたいという気持ちがあるかもしれない。これはどろどろになりそうである。