toroneiさん>それって「MJ」のことですね。あれは、電光掲示板に流れていたしょうもない音楽業界ニュースの印象が強いんですけどね(笑)。


じゅんぼう>どっちともとれるから不思議に思うんだけどね(笑)


UNITYさん>ただ、国内での権威という意味では、FA>>>>>コパ・イタリアなんですけどね(苦笑)





いかにも、イングランドのサッカーという雰囲気を堪能できた試合であった。というか、闘将ミク・マッカーシー色に染まったサンダーランドとプレイングマネージャーのデニス・ワイズ自身が体を張ってイングランドスタイルのサッカーを展開しているミルウォール。これがディビジョン1で競い合っているクラブ同志と言うことを考えれば、何度も言うようだがサッカーの母国における文化の豊熟さというのを同じ島国とは隔世の感があるなと痛感させる試合であった。たぶん、決勝もビッグクラブ(マンチェスター・ユナイテッド)にディビジョン1の弱小・ミルウォールがどうぶつかっていくかと言うことで盛り上がることであろう。





なりふりかまわず、守備に徹底したマンチェスター・ユナイテッドの1冠をとる執念が勝ったのだろうか。それにしても、アーセナルは中央突破に固執したというか、そういう戦法しかできない布陣だったかわからないが、なんか一時期に比べれば戦力がダウンしたように見えてしまった。それと、かなり審判のジャッジメントにいらいらしていた模様で、それが後半間もない頃からの焦りを生じさせたのかもしれない。こうなってくるとノースロンドンダービー第5弾は久しぶりにチェルシーが勝てる最大のチャンスが訪れる可能性がなきにしもあらずのような気がしてきた。





パナソニックが撤退しても、意地になって音楽番組を辞めようとしないきくち伸(笑)。こんどは鳥越俊太郎を担ぎ出して、NEWS23でやりそうなテーストの音楽番組をやり出したのだが...完全に鳥越俊太郎が浮いてしまっている。鳥越俊太郎に筑紫哲也のような芸風を求めるのは酷である(苦笑)。





UNITYさん>日本代表については、今月末の欧州遠征でどうなるかが、キーになるでしょうね。ユヴェはいつのまにかローマより上になっていたんですね(笑)。マンUはFA杯制覇に必死になろうとがんばっている状況であります(苦笑)


2071・04さん>なんか、あの茶番劇(笑)は与党に勢いづかせてしまっているようです。それよりも、盧武鉉にそっぽを向かれてしまった民主党が壊滅状態というのが、ハンナラ党じり貧以上にインパクトがありますね


halftoneさん>アジアはどこが出るか本当にわからないカオス状態ですね。松木安太朗に関してはああいう芸風ということで、あまり気にしていませんでした(笑)。それより、セルジオ越後が怒りのコメント口調からため息混じりの「しょうがないよね」というあきらめ口調になるときは、本当に立ち直りが不可の状態だと思いますので、やはり大改革が必要なんでしょうね。ジーコ解任以上のものを求めなくてはいけないでしょうね。それとテレ朝の大失態に関して言えば、中田のコメントに恐れをなしてカットして番宣を入れたのなら、まだ批判する価値はあると思うのです。たかが中田のコメントよりも自社の宣伝をした方が収益の足しになろうという、自己都合でやっているように見えてしまったので、あの局はスポーツ中継をやる資格はないと思ってしまったんです。