とりあえず、ナビゲーター井上和香でぶったまげてしまった(笑)。同級の1980年生まれのタレントの中で、日出女子学園の因縁がある(笑)優香ではなく、PRIDEで同じポジションにいる小池栄子にこういった形で果たし状を突きつけるとは思ってもみなかった。一番腹が立っているのは、一介のリポーターに留められた水野裕子だと思うのだが(笑)。試合内容に関しては、ホイラークラスとはいえ、グレイシーに失神KOを奪ってあっ衝撃を見せた須藤元気がインパクトは最大である。あのリング登場パフォーマンスがうざくなかったらもっと最高だったのだが(笑)。中邑真輔はそれなりに自分の味を出しつつあるように感じた試合内容であった。それにしても、秀逸なのがイグナショフの敗戦のコメント



「寝るときに悔しくなると思う。本当は強くない人に負けたのだから」



とりあえず、曲げず嫌いな性格選手権独走状態のブラジル人に、ウクライナ人という新たなライバル登場の瞬間と言ったところであろうか(笑)


メーンイベントは、吹っ切れた感のある藤田和之の圧勝であった。ただ、それを帳消しにしてしまう、最近のスポーツ番組恒例の引っ張り戦術には、あきれ果ててしまって何も言えない(苦笑)





熱は出ていないと言うことで、扁桃腺が腫れている深刻な状況ではない。いろいろと遊んでいた影響か、悪い菌が歯茎に入り、炎症を起こし、それが、口内炎になって悪さをしている可能性が高い。ということで、明日久々にかかりつけの歯医者に行くことが決定。





最近イメージビデオはamazon.comで買うのが中心になってきた。今日、宅配できたのが、平田裕香のヤンサンシリーズ最新作、富田麻帆のピュアスマイルシリーズの2作。で、結論を一句


平田裕香 イメージビデオ あたりなし(苦笑)


さすがに平田裕香が今後水着グラビアをやったとしても、ヤンサンシリーズだったら買わないであろう。ポニーキャニオンとヤンサン特別編集ものは絶対買わないというのが鉄則であろう。





うたばんに、目玉扱いされていたという噂の日本女子バレー選手出演のシーンは見られなかった。とりあえず、予想としては、石橋貴明が「まぁ、今回は白井貴子や横山樹里が活躍したからね」とか「クンちゃん(中田久美)やデカ(大林素子)にいろいろいじめられたんだろう」といった、石橋貴明がよく知っている往年の名選手を出したすかしギャグをやり、中居正広は「山下(智久)とかとメル友になったんだべ!もしかしたら、あの会場にいたDJがなんぱしにきたのか?」といった下世話ネタで攻めてきたのは間違いないであろう。それにしても、白井貴子や横山樹里といった名前を聞いて、栗原恵あたりは、ぴんとくるんであろうか?それが気になる。そういえば、がんばれ日本の横断幕に、石橋貴明は「森田、大古、横田の世代に続け」とお約束ギャグを書いていた気がする。こういうのが琴線に触れる世代がいるから、石橋貴明ってこの業界を生きながらえているんだろうなと思わせた。







  • この日の食事


    • 伊右衛門(緑茶)1杯




以上(爆)


とても、飲み込める状態ではないくらいひどい痛みになってしまった(苦笑)つばを飲み込むのも本当に一仕事で、つばを吐き捨てたティッシュがゴミの山になってしまった。それでいて、23時頃まで残業(苦笑)。とりあえず、土曜日には必ず病院に行こうと思っている。