2071・04さん>4ヶ月しかできないかもと言う不安があったかもしれませんね(苦笑)>小沢一郎 でも、あの出演ラッシュはあまりにも以上に見えてしょうがないんですけどね>日本女子バレー 日テレジェニック・テレ朝エンジェルアイに関しては、後日、自分なりの見解を述べたいと思います。


id:dobashiさん>これも、営業活動の一つなんでしょうかね(苦笑)。男子にミラクルが起きたときも同じことが起こるんでしょうか(笑)


UNITYさん>これで、小沢一郎の政治生命はThe endだと思います。


じゅんぼう>そういったわけで、アルコール消毒は失敗に終わりましたんでご報告を(爆)





とりあえず、加藤陽一(濱口優)と細川延由(エスパー伊東)が出ていないのは、めちゃイケに出演したダブルブッキングを防ぐという大人の事情からくるものと見て良いのでしょうか?(笑)。試合そのものは、W杯よりは、宇佐見がセンターにトスを回す回数が多くなった分、まともな試合になったと言うことであろうか。それにしても、山村と斉藤の二人のセンターはでかいのはわかるのだが線が細いなぁというのが正直な感想である。


初日の試合で一番のサプライズは、中国が韓国にストレート勝ちしたことである。確かに、韓国が、W杯で自信をつけた若手と、ケガから復帰した旧世代組との融合に失敗しているという事実もあるのだが、それ以上に、中国が勢いに乗りだしているように見えてならなかった。おそらく、明日の日中戦は、当初の予想以上にキーになる試合であろう。もし中国が勝つようなことがあれば、アジア枠は事実上中国で決定である。明日は悲壮な結末を及ぼす可能性があるかもしれない。一縷の望みは、フランスがアンティガを出さない殿様試合で全くしけた試合をしていたこと。それ以上に、自滅していたオーストラリアの方がもっと悲惨だったのだが...





結局は、事務方で十分済むような内容だったのだが、メンツと権力誇示と言うことだけに固執している二人の権力者のパフォーマンスにすぎなかったようである。それにしても、あの右へならえの報道はもう勘弁してほしい。というか、あんなに煽るだけ煽って、5人の家族だけ帰国という状態で、どう説明するのだろうか。あたかも、新展開になると言うような先行報道を行うような証拠でもあったのだろうか。行き当たりばったりの小泉純一郎にそのままついている太鼓持ちと同じである。やはり、日本テレビはあのとき、同行を拒否した方が良かったのかもしれない。「ああ、いいですよ。うちにはうちで独自の北朝鮮の取材ルートがありますから。えっ?どんなルートだか教えろ。別に同行しないんですから、お宅に教える義務はないでしょう。だったら、ザ・サンデーとかザ・ワイドとか見てくださいよ。そうすれば、お台場明石城に一矢を報えるんですから」くらいのことを言った方が良かったのかもしれない(笑)


ただ、予想以上に北朝鮮のペースで進められているのは事実であるし、その状況は、他の国であったとしてもこうなっていたかもしれない。おそらく、今の世界の趨勢は「はじめに金正日体制の存続ありき」という認識である。独裁者を朽ち果てさすことの困難さをアラブ方面で目の当たりにしたし、かの国の二代目についても、何しでかすかわからないという情報があるから、一歩踏み出した仕掛けが出来にくいというもどかしさがあるように見える。教訓としては、北朝鮮外交、目先のことを気にしたら、北朝鮮の思うつぼと言う、至極常識な結論である。


そうはいっても、小泉内閣支持率は微減にとどまるであろうし、もし、激減したとしても、民主党がおこぼれをもらえる確率はほぼ皆無(苦笑)。もしかしたら、参院選の投票率は30%台になる懸念もある。


最後に、小泉純一郎による家族会への説明に当たって、「小泉首相はプライドがおありでしょうか?金正日に二度もだまされている小泉首相が奇異に見えてなりません」と批判した、増元照明さん。これは「反既成政党」を看板として東京選挙区への出馬宣言と見てよろしいでしょうか?(爆)。この雰囲気だとトップ当選しそうな可能性もあるのが怖いのだが...





まず、歯茎の腫れより、その周辺にあまたもある口内炎のおできの多さに驚かれてしまう。結局、口内炎の軟膏を付けて、1週間様子を見て、口内炎の治癒状態を確認することに。もし直らなかったら、もっときつい化膿止めの薬を塗る方向を示唆される。またしても長期戦に(苦笑)





FA杯決勝 マンチェスター・ユナイテッド3-0ミルウォール


やはり、ミルウォールへのミラクルは起きなかったようである。それにしても、来シーズンはクリスチアーノ・ロナウドを軸にしたチームにするのは間違いないであろう。後はリオ・ファーディナンドの復活と、下部組織から早急に活きのいいヤング世代を引き上げてほしい。正直言って、後半の半ばで、やけくそ気味のタックルを連発していたミルウォールを見ていると、やはりディビジョン1チームの限界はあるのかなと痛切に感じた試合でもあった。