「乳枠(笑)」が喜屋武ちあきでも島本里沙でもなく、原田桜怜が選ばれたこと、アバンギャルド枠(苦笑)が後藤香南子でなく星野飛鳥が選ばれたこと。オークスに匹敵するくらいの波乱である(苦笑)。で、5人そろっての水着グラビアを見た限りでは、小阪由佳と星野飛鳥のマッチレースになりそうな気がしている。星野飛鳥はこのメンバーだと異色なくらい目立ってきている。小阪由佳の場合だと、去年の岩佐真悠子や一昨年の和希沙也のようなインパクトが無いのがちょっとウイークポイントになりそうな感じである。とりあえずこれに関しては傍観者と言うことで(爆)
スポーツアイESPNを見ていたら、男子バレーのワールドリーグが松本で開幕されていたようで、中継されていた。規模はこの前のアテネ五輪最終予選より縮小だったものの、スティックバルーンをたたいての日本チャチャチャ応援、そして、TBSスポーツ局スタッフによる中継(実況:戸崎貴弘(TBS) 解説:真鍋政義)は、相変わらず日本偏向モードであった。メンバーは若手主体でセッターが阿部裕太になっており、越川優が山本隆弘や中垣内祐一みたいな扱いで持ち上げられていた。対戦相手はアテネ五輪に出場するポーランドで、どれくらいの力を入れているか不透明だが、第1セットは日本にあっさりと取られてしまい、まさかと思ったのだが、最後は1-3で順当がちであった。しかし、ポーランドクラスで1セット取っただけでこんなに大騒ぎしちゃっていいのかと余計な心配をしてしまった。
これも、ある意味ひっそりと公開されたのだが、Gacktが「僕らの音楽」に出演して、自らの出生地である沖縄のことそして思い出の曲である「島唄」のことを切々と語っていた。今まで、年齢461歳だとか、数あるGackt伝説(笑)を語っていた姿とは明らかに違っていた。知名定男らとのセッションはある意味違う意味でのGacktのすごみを感じてしまった。やはり恐るべし、きくち伸組である。
清原和博も工藤公康も西武ライオンズの顔というイメージは完全に消え去ってしまったわけだが(苦笑)...やはりライオンズでの実績があってこそ今の地位があるという事実はライオンズびいきとしては譲れない心境である。
色々と責任ある業務につきつつあるようで、正社員契約になる方向に進んでいます。ただ、給与明細をなかなか出さない会社ですから(辛口)、このままバイト契約のまま続けて雇用保険や年金の責任は負わないという可能性もなきにしもあらずなのは、怖いのですが...