このことについて語っていた、日本大学文理学部地理学科教授は、私のゼミ教官である(笑)。しかし、マサチューセッツとかアメリカを専門としていた教授は別の人だったはずなのだが...
おそらく、関東人にとっては、大阪人はすべて和泉修や円広志や遥洋子、桂ざこばみたいなのばっかだと勘違いさせてしまうであろう内容であった。個人的には、色々と無茶をやっていたSMAPのメンバーの姿よりも、トークコーナーでちょこっとでていた景山民夫の姿を見てどきっとしてしまった。それと、VTRにカットされず写し出されていた森且行の姿にも妙に感動してしまった。しかし、誰一人この件には触れようとしなかった。所詮、本音をずばずば言う関西人の真の姿であろう。後は、今よりも笑いのセンスとして切れまくっていた香取慎吾のつっこみやリアクション、今と同じ、他人と違う動きをして目立とうとしている木村拓哉の普遍性も印象に残った。後は、なぜ、和泉修は清水圭のことを語りたがらないのかとか、遥洋子は参院選で辻元清美を応援するのか?とかを中居正広が突っ込めば秀逸だったのだが...
じゅんぼう>改めてみれば、あのボクシング税の醜態はタイソンを呼ぶ伏線では無いかと感じています。
id:dobashiさん>とりあえず、まだ負けるだけだからいいと思うんですけど、あの疫病神ぶりは今後、骨折や屈けん炎、予後不良という事態を巻き起こすかと思えてならないんですけど(苦笑)
内P、お台場明石家城、MLB主義と見たかったものがあるのだが...今日は、リベルタドーレスのリーベルvsカリ戦のガジャルドのあり得ないFKとカベナギのゴールを見ていつの間にか寝てしまった。
2度目のTVにおける共演となった堂本剛とダウンタウン。今回こそ真の違和感を感じさせる内容であった(笑)。ダウンタウンに盛り上がってもらおうと必死にトークをする堂本剛と、そんな気張ってどないすんねんといった感じで話を聞き流していたダウンタウンとのギャップが前回以上に如実に表れていた。それより、ジャン・レノがこの番組に出演する意義とどう見ても別録りであった渡辺和洋とブラッド・ピットのインタビューをこの番組を流す意味を教えて頂きたい(辛口)