とりあえず、鈴木啓太と石川直宏の二人が軸となり、闘莉王がちんたらしている連中にほえまくり、平山相太が脚光を浴び、嫉妬心全開の田中達也や高松が突破する。ある意味、バーレーンのドローがいい薬になったのかもしれない。そう言えるのも、次のUAE戦でまともな試合をしてからのことだが...