1着になるのはネオユニヴァースかサクラプレジデントのどちらかであると思う。ただし、この2頭で1-2着になることは絶対にないと見ている。結局、府中の広い馬場になって良化すると思われるサクラプレジデントを本命(◎)にした。ネオユニヴァースは単穴(▲)評価。皐月賞からの直行組の方がトライアル組よりも上と見ており、馬場が渋ってラジオたんぱ賞の快走ぶりを再びという意味でザッツザプレンティを対抗(○)、ラントゥザフリーズ、サイレントディールの皐月賞完敗組を△評価。一番不気味なのは、ノド鳴りの手術明けながら、SS&母父トニービンという良血で順調に乗っていれば間違いなく人気になっていたであろうリンカーン。フサイチコンコルドが勝ったときの様な感じも無きにしもあらずといったところである。


馬連 1-18 1-8 1-16 1-11 保険で(笑)1-13 ネオユニヴァースからの馬券 8-13 11-13 13-16も購入してみたい