ついに野田義治の堪忍袋の緒が切れたようだ。確かに、「大切な商売道具」に危害を与えられてしまっては元も子もないわけだから、こういった防衛手段にまわるのは致し方ないだろう。握手会の様なイベントの有る無しで、売り上げにどれだけ差があるのかは分からないが、売り上げが落ちてしまってもしょうがないという覚悟があるのかもしれない。しかし、この「暴言魔」というのはかなり確信犯かつ愉快犯のようなので、ストーカーみたいなことまでいってしまうのかはびみょ~なところなのだが...しかし、代替案に食事会っていうのはいかがなものだろうか(苦笑)