ずいぶんと大風呂敷を引いたものである(苦笑)>上戸彩200人なで切り。時代劇ファンなら「荒木又右衛門の48人斬り」の様なスペクタクルなシーンを想像してしまうのかもしれないが、なんか、人がごちゃついた画になってしまい、結構評判倒れになるかもしれない。やはり、「あずみ」フリークの今田耕司の感想を聞きたいものである。どうも、「あずみ」という言葉を聞くと、「ごっつええ感じ」で今田耕司が熟女の扮装をした「あざみ」のコントを思い出してしまうのは、私だけであろうか?(笑)