水沢アキと同列扱いにして、田嶋陽子には本当に申し訳ないんですが(苦笑)


社民党を離党することはべつに党内のいざこざだから勝手にやってもらっても構わないんですが、「(党を離れて)すがすがしい気持ち」と言っちゃあ、社民党を女性有権者をターゲットにしようと躍起になっている土井たか子や福島瑞穂らの社民党幹部ははらわた煮え繰り返してもしょうがないでしょう。結局、社民党は田嶋陽子を使って党のイメージを作ろうとしたのに、逆に田嶋陽子にあしらわれてしまったと言ったところでしょうか。でも、大橋巨泉よりたち悪いような(^^;


「恋のから騒ぎ」の小姑(笑)で有名な構成作家の山田美保子曰く「今の芸能界のトレンドは、女優の独占告白(笑)」とのこと。あるラジオ番組でそのことを取り上げたとき、例に挙げたのが、鈴木京香の婦人公論単独インタビューでの「堤真一との別離発言」と今までの男性関係をあからさまに綴った荻野目慶子の告白本、そしてトリを飾ったのが(笑)、水沢アキの件


あくまでも、私の周りだけのことであるが「水沢アキ、かわいそう」「さぞや心の傷が深かったでしょう」といった彼女への同情的な意見は全く聞かれなかった。「なんで、いきなりこんなことを言うんだ」という呆気にとられた感じが大半であった。そして、「森本レオ、最低!!」「とっとと芸能界から去りやがれ!森本レオ」と言った森本レオバッシングの声も聞かれなかった。「森本レオって、昔から、こんな調子なんだ(苦笑)」というしょうがないおじさんだなぁといった印象のようだ。しかし、水沢アキはなんのタイミングでこんなことを喋ってしまったんだろうか。私には理解不能である。はっきり言えば「売名行為」と一部では見られているようだし、どうなっていくのか、、、まあ、私の場合、ワイドショーの始まった頃は仕事が始まっているので、どのようにとりあげらるかはど~でもい~ことなんですけど...しかし、喜んでいるのは日テレの期首特番「花の芸能バトル」のスタッフではないだろうか。デヴィ・スカルノが大声で罵倒できる格好の存在が登場したわけであるから(爆)





明日は、ど~でもよくない(笑)スポーツネタを書く予定です