2025に12/31にしか更新しない恒例のやつを定点観測として…
2025年、とりあえず「老けた」ということに尽きると( ̄▽ ̄;)
みうらじゅん提唱「老いるショック」がまだまともに見えるくらいに肉体的・精神的に「老けた」ということである。
とりあえず、完全に早起き体質に。片岡鶴太郎にはなっていないが、哀川翔に近い状態である( ̄▽ ̄;)
ということで、本当に一周回って「TVも見なくなったし、ラジオも聞かなくなった」アピールを( ̄▽ ̄;)
かといってSNSやYouTube等も全然チェックしていないわけで、ま、限られた「オールドメディア」でチェックしているというていで
ま、世界陸上や音楽もの、バラエティとかは記録しているが、ちゃんとは見ていないという状況である。
とはいいつつも、オールザッツ漫才2025におけるドーナツとカベポスター永見の相方体調崩している芸人におけるたくろうやダブルヒガシを交えたNSC大阪36期のCHA-BA-N(茶番)等をTVerで見て「相変わらずのよしもとクリエイティブエージェンシー大阪の部室芸」を西川忠志レボリューションを見ながら呆れつつ見ている状況である( ̄▽ ̄;)
当然、こっちも老けているということは今まで見てきた人たちも老けてきているということで、来年は加速的に「老ける」モードになるのかなと。
来年はミラノ・コルツィナからWBC、北中米W杯ということになるが、これも余り見ないかなと。ま、「まだ、メッシやってんのか?!まだ、クリロナやってんのか?!」がプチ鹿島的北中米W杯小ネタになるのかなと「というか、カズまだやってんのか?!」という件をそろそろ首に鈴をつけてほしいというのを老いるショック甚だしい木村和司やラモス瑠偉と対比しながらと。
定点観測化しているミスFLASH、2026についていえば、これに尽きるかなと。
「どの太客a.k.a石油王が」「どの候補者に」「いくら(数百万~一千万)つぎ込むか」で決まってしまう。で、それが推し活としてでなく投機でもなく「ヒマを持て余した貴族たちの浪費a.k.a,無駄遣い」に見えてしょうがない状況に。グラビアサバイバルオーディションが曲がり角に来ているのかなと。ま、いわゆるミスFLASH選考委員会a.k.aジェダイ会議における「なにかではないなにか」が通じなくなっているということで、正常ともいえるのか?
ということで、老いながらも三度の飯より三角ヒモビキニ(ブラジリアン、マイクロならこの上なし)( ̄▽ ̄;)、シタチチは正義( ̄▽ ̄;)DDは正義( ̄▽ ̄;)は継続ということで2026年へと

もう、年一回しか更新しない恒例のものを。
とりあえず、紅白歌合戦における過去の重要関係者が赤坂サカスに多数いるオールスター感謝祭増刊号を見て、諸行無常の響きありと思いながら、マリオや森繫久彌化著しいトットさんあたりを見ながらということで。
ここ数年間にもまして、色々と見る機会がなくなってきて、久しぶりに見た「お笑い怪獣」((明石家さんま))が怪獣墓場に納められるかもと思わせるくらいの老齢化著しい状況に盛者必衰の理をあらわしているなと思ったり、松本人志を追っかけるように中居正広も…ということに元々ヤバい道を歩いていたのをジャニー喜多川をはじめとした「オイラには大きなバックがついている」歴々が鬼籍にはいったり影響力が薄くなったり、絶妙に距離を置いたりがあればなと思ってみたり、「お笑い怪獣」ほどではないが年末にグランメゾン二大噺のプロモーションで各種バラエティに出まくっている木村拓哉も老齢化が目立っているのに、スロウトレインのプロモで出まくっているお松(松たか子)はあまり老齢化は見られないと思うのは気のせい?と2024年最後の日に情報圧縮状況な現在である。結局、今年一番見ているのは赤坂に年末年始「拘束」されている乃木坂公式お兄さんの二人((設楽統と日村勇紀))なのかなと思ったりしている。
一応、撮影会は相も変わらず「そこにビキニを着てる女子がいればDDである」モードでグラビアサバイバルもののセッション形式を中心にひょっこり現れている状況で、今年に関して言えば、丸山りさ(ミスFLASH)や亜湖(ミスアクション)、秦綾(色々( ̄▽ ̄;))あたりかなと。
そんな中で言うと、この界隈における今年の漢字は「金(かね)」であり、新語流行語大賞は「グラビアオーディションにあらずグラビアオークション」なのかなと。まぁ、その昔から「ナデナデ乱れうち」やチェキ大量購入(1部あたり100枚)とか色々と投資されているのは見ていたが、色々な意味で生々しく、茶番とか出来レースと言われていた「ロジック」という名のなにかではないなにかが成立しない「金(かね)」が乱れ飛んでいたなというのが、特にミスFLASH2025に顕著だったなと見ている。これが「どうしても昔からの自分の推しに冠を」という盲目的な意味であればまだよい(これはこれで周囲からみればドン引きだが)のだが、「この子に投資して、○○推しの△△(石油王)をビビらせてやろう」という自己欲求でもあり打算でもありDDでもありという冠とっても意味ないじゃーん!byお笑い怪獣という本末転倒な展開、ゆえに雑誌系の「グラビアオークション」で大成した人は…というのはさもありなんということである。それとは別に、集英社や講談社といったある種の大手が絡む雑誌に登場するのと、実話系やマイナー出版社に登場する層との「ギャップ」、さらにイメージDVDを出す層と出さない層との「ギャップ」も拍車が掛かったなと。言わずもがな本物と「絡む」のとは違う長いものや白いものの疑似な物体と「絡む」内容が大半という状況なら動画NGな人や事務所も少なくないだろう。というか、需要があるとも思えないというのも実態でここらへんをTBS実況のエースになった人とライムスターマイクロフォンNo.1に含めて「グラビアオークション」命名者のフジテレビに「公開処刑」された人や自画撮り部長さんを交えて木曜の夜に赤坂で激論してほしいところだが、もしかしたら、別の時間帯に週1の放送に2025年の春に原点回帰されているKE-NE-N(懸念)があると思えてならないという実情が…
そんなこんなで、来年も今年の状況を継続しそうだなと思いつつ、ばらばらを聴いたり、ウルフアロンが鏡&角田の令和のクラッシュギャルズに負けたり、DJKOOがお小遣い数十年分の前借をするかもというのを見たりしながら2024年の〆を

 

大晦日には更新するということは継続で…
とりあえず、もやもやは継続中ということで…
 

 

 

 

今更何をといえばそれまでだが、テレビを見る機会、ラジオを聴く機会、本を読む機会etc.2023年になって如実に減ってきてしまっている。
元々配信には触手が伸びない性分で、ここ数年観ていない映画も含め、本当に今まで楽しんでいたものと遭遇する機会が少なくなってきたのに拍車が掛かった2023年だったと。
後は、著名なアーティストや今まで見聞してきたものに関わった知っている人の訃報も多かったなと。あ、これがみうらじゅん提唱の「老いるショック」なのかと。ま、その提唱者もだいぶ「老いるショック」に耐えられなさそうだという印象も…本当に歳をとるとはこういうことなのかなと感じた2023年だったといえる。
あ…「三度の飯より三角ヒモビキニで、シタチチは正義」な方向は意外とコロナ禍前に近い状況だった(撮影会参加、DVD購入)かも( ̄▽ ̄;)
とは言いつつもこちらの方も、今年は所謂とある「飛んで」な県がきっかけの「バカに見つかった」by紅白司会で三度目ばかりの「バカに見つかった」宣言発令の男( ̄▽ ̄;)ことによって、先行き不透明になるのかなと。
とは言いつつDDモードとしてグラビアサバイバルオーディションものには色々と参加したが、配信系がこういうことになっているのだなと非課金で一銭も払わない状態で観覧していてドン引きしたところも。一応、年明けには後出しじゃんけんに近い状態で恒例の「YO-SO-U」もやろうかと。
とりあえず、このモヤモヤは2024年になっていよいよどす黒くなることになりそうだなと。イスラエル、パレスチナ、ロシアにウクライナ、そして中国に台湾ASEAN諸国と広範に「衝突」はおきそうで、そこに満を持してのドナルドトランプというアジテーターが「バカに見つかる」第三章で表舞台にでてくるかと。
長嶋茂雄の「ええ、地獄って楽しいですから!」の気持ちで来年はいきそうな覚悟をもって2023年の〆で

既に11月末には宮古島か久々にプーケットかバリあたりの海外でお披露目グラビアや3月or4月に発売するイメージDVDの撮影をしていると思うのだが、備忘録として年に一回のYO-SO-U(予想)を
一番最初の加須はなさき水上公園でのプール撮影会のびみょーな集客に比べたら、回を追うごとに撮影会の参加者は増え、最後の撮影会ではGスタがモッシュに近い状態で自主退避して途中で帰る状況、そしてチェキという名のドーピングもコロナbeforeに近い状態といってよい状況であった。
ただ、ミスFLASH2021以前と大きく変わったのは、撮影会のポイントへのウエイトがこのご時世もあってかなり低くなっているという印象がある。よって、撮影会でポイントを稼いでいた候補生は50→30→10→15とファイナルに向けて減るにつれ脱落、苦戦しているという印象はぬぐえない。ま、そんな苦戦した候補生は勿論小さいビキニでせめていたのでそっちばっか撮っていたということで( ̄▽ ̄;)

まずは、YO-SO-Uにあたり最後のマシェバラ配信前10/16までのランキングが以下のとおりである。
 

 


1 橘舞
2 弓川いち華
3 井上晴菜
4 石川舞華
5 心愛
6 都丸亜華梨
7 青山泰菜
8 宮地蘭来
9 雪野まどか
10 鈴川侑奈
11 阿部美月
12 鈴木優愛
13 山本唯奈
14 福村萌衣
15 日永はるか

※太字はチャレンジバトルからの敗者復活組

ちなみに去年は同じような段階で1位(misha)と4位(大塚杏奈)と10位(笹岡郁未)が選ばれたということで、マシェバラの最終配信で大ドンデン返し!どいつもこいつもあんぽんたん!by石橋貴明fromねるとん紅鯨団がおきたか、それよりもドンデン返しであんぽんたんなミスFLASH選考委員会a.k.aジェダイ会議による「なにかではないなにか」が発令されたという、Z世代にはちんぷんかんぷんなことが起きているかもということである( ̄▽ ̄;)

とはいいつつも…少なくとも1位~6位の中から選ばれることは間違いないと思っている。で、今回最大のポイントが1位の橘舞がミスFLASHにおけるサンドイッチマンになるか?トレンディエンジェルになるか?それともハライチやオズワルドになるのか?問題である。セミファイナルでも配信と撮影会で上位にいてファイナリスト間違いなしと思っていたのがなぜかファイナリストから漏れ、ミスヤングアニマル(特別賞受賞)からの連投だから、ここで撤退かと思いきや、チャレンジバトル以降、怒涛の太客集団による怒りの鉄拳的な大量の資本注入で圧倒していた感が強かった。以前はこのようなパターンは落選のフラグだったのだが、ミスFLASH2021以降は太客がいるファイナリスト、あながち選ばれてしまいがちな傾向も見えている。白泉社のグラビアサバイバルの入賞者を光文社が選ぶかという要素もあるものの、あそこまで「助けてください」〇欺を発令してでも、集客等をしたことは選出以降の活動にとって重要案件かもしれない。とりあえず橘舞がミスFLASHにおけるサンドイッチマンになる可能性はハーフ&ハーフ、五分五分と見ている。
軸として確実とみているのは2位の弓川いち華(GDL entertainment)と石川舞華の事務所の力がある程度あり、グラビア映えするスタイルを備え、三角ヒモビキニも着こなすことが可能な二人、橘舞が選ばれない場合は配信に強い5位の心愛かなと見ている。3位の井上晴菜については活動拠点が大阪であることとミスジェニックの二股エントリーかミスジェニックのグランプリに選ばれたことでまずないかなと。都丸亜華梨はプラチナムプロダクションなのだが姉の都丸紗也華に比べてしまうと…ということとプラチナムプロダクションの○×の法則だと今回は×のときという井崎脩五郎バリのデータラメ作戦的な要素もあるのでけしにしようと思ったが、一応、保険として( ̄▽ ̄;)

最終的な予想としては
弓川いち華-石川舞華-橘舞、心愛、都丸亜華梨の三点買いで…
 

年にほぼ一度の更新を大晦日に…
結局、2021年からのモヤモヤは継続で乗り切れなかったという印象が…
 

「本職」の会社員としてのモヤモヤはほぼなく、意外と不況のあおりは受けていないのだが、今まで楽しんでいたものへの「モヤモヤ」はさらに深い霧となり、乗り切れなかったなというのが正直なところである。北京五輪もW杯も乗り切れず、ミスFLASH2023の予想がいまだにダイアリーとして記録されていないことが「乗り切れない」「モヤモヤ」の象徴ということで( ̄▽ ̄;)2020年からの「感染」も、今年からの「プーチンとゼレンスキーとの件」並びに「露宇戦争」から派生する外交ゲームの落としどころも来年で蹴りがつくとは思えない。降ってわいた「ポスト安倍晋三」についても「山上徹也」が日本のオズワルドになってしまうかもはっきりできないであろう。三度の飯より三角ひもビキニな世界もAV新法だけではないが、色々ときな臭いものが露呈するのかもしれないと。ラジオも再構築、新たなリストラクチャリングがTBSラジオとJ-WAVEが…という無きにしも非ずなサプライズな関係性を持つということの導入になるのかならないのか、良いときだけのニッポン放送令和編は?文化放送のTBSラジオ化?地方局のレジェンドパーソナリティが…ということもあるのかなと。
とりあえず、年明けにはミスFLASH2023の予想は後出しになるかもしれないがやろうと思いながら…