おはようございます。

 

開けてはならないもの、

知ってはいけないもの、

 

を比喩する言葉

パンドラ

 

について

 

なんだったっけな。

そう

先ずは

飛び出した諸悪について、

 

実は創世記の、エデンで禁断の果実を食べた話と、根本は同じですね。

 

純真だった人間に

要するに好奇心より、エゴが生まれたと。

そして、それを象徴するのは女性...。

 

災いの原因は女性であると、

女の子にもてるために、

たくさんのお金を使い、贅沢をし、カッコイイ服カッコイイ車。

そして、好きな子のためにケンカ。

世の男共は、

ケンカの原因はいつだって好きな子。

 

中学か

 

逆に女子がいない世界の、お金(権力)の使い道ってなんだろう。

まぁ…自我ある限り、何等かで争うんでしょうけどね。

 

子供をみていると。

まるでパンドラやら創世記の話のように、思えます。

まだ純真無垢

このままでいてくれ。

ちょうど思春期、この話の展開ですね。

女のこが壺を開ける。

自我が生まれ、煩悩災いの種となる。

その彼女たちの最後に残ったエルピス...。

それは...

 

j自分を守る相手。

未来のお相手。

 

てか

 

そう考えると

神話や創世記って、ただただ人の成長の事を描いているようなきがしますね。

 

 

 

おはようございます。

 

 

もうすぐ四月、新しい世界がはじまります。

入学だった入園だったり。

なにも変わらない人もいるようですが、基本的に空気に動きのある日。

誰かが動けば、誰かに必ず影響が与えられる。流動が大きい月です。

 

さて

 

パンドラボックス

パンドラの箱

正確に言うとパンドラの壺ですね。

 

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ゼウスは火を使い出した人間に罰をあたえようと。

女性を作成します。

愛らしい姿

役割、仕事の能力

恋する喜び

恥知らずの狡猾さ

を埋め込み作り上げたのが、パンドラという名の女性です。

ゼウスは、そのパンドラに壺を持たせ、地上に送ります。

 

その壺は絶対に開けてはいけない...。と

 

そして、ある時パンドラは好奇心に負け、

そのパンドラの箱をあけてしまいます。

 

すると中からありとあらゆる災いが飛び出し、世界中にとびちります。

そして、すべての悪が飛び出した最後に

「希望」だけが残されていた…。

 

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なんか普通に聴くといい話のような、何とも言えない。

うーん。

RPGのオープニングみたいな話ですね。

 

まずね

 

いつも思うんだけど。

そんな壺わたすな…

 

絶対開けてはいけないというものを、渡す意味が分からない。

なんのため?

 

開けてはいけないのなら鍵かなんかしとくでしょ。

しないで渡すということは。

 

「開けろ」の前振り、です。

 

ゼウスさん、

だろ?やっぱ開けただろ。

って大笑いしてそうですね。

 

神か!?

 

飛び出した諸悪

 

108の煩悩って言われていますね。

煩悩とは人同士がおこす災いの元凶。

 

そして中に残っていたのは。

ἐλπίς エルピス

希望、予兆、期待。とかいう意味。

 

災いを振り払うための、希望。

 

なんか

勇者みたいですね。

 

続く...

 

おはようございます

 

 

 

お金がホシイ!

 

 

 

って常図ね言いってる人いますね。

あるあるです。

 

 

世の奥様たちは旦那のボーナスが沢山だと。

いつも鬼みたいな顔してるのに、すげー喜びます。

 

 

煩悩め...。

 

年末になった宝くじ。

当たった時の夢物語を熱心に語っています。

 

 

お金ってなんだろう。

力の象徴?権力の象徴?

 

 

さて

実際1億円もらったとしたら?

 

 

 

AKはというと

 

うーん

一番ほしいギターを買って...家族と美味しいもの食べに行って。

旅行に行って…。でも海外は今は嫌だな...。

 

っと...。

ざっと計算しても、100万も届かない。

 

 

残りはまぁ貯蓄と…。

人それぞれだと思いますが。

 

 

そう

お金は、努力の代価。

 

自分の努力や能力より持ちすぎたお金は、

欲望を満たすためにしか使い道がないんですね。

欲望とは煩悩。

お金とは煩悩です。

煩悩=災い

 

実力以上に持ちすぎたお金は…災いしか招きません。

 

 

パンドラさんも、嘆いていそうですね。

私が箱を開けたせいで...。

って

 

 

「パンドラの箱」

ギリシャ神話ですね。

パンドラの箱とは

開けてはいけないもの、触れてはいけないもの。

の象徴。

 

続く

 

 

 

おはようございます。

 

 

今日もお掃除!

 

5Sとは心の整理

って言ってました。

そこで考えていたのが、

5Sと第6感

sixth sense

 

です。

 

第6感とはうーん、

第5感までは物質に接触する事で、感じるやつです。

味だったり音だったり光だったり…。

 

 

第6感、

は何かわからないものに触れている。少し謎めいた感覚。

 

 

運がと良い人と悪い人がいますね。

一言運っていいますが、この二名の違いは、なにかを感じられているかいないか、ではないかと。

 

 

違和感を感じる...。

ここはなにか危険だ…。

 

霊感もそうなんでしょうけど、理由のまだわからない何かを感じる人と、その違いでしょう。

 

 

また、容量のいいひと、悪い人。

これも簡単に、何かを感じれてる人とない人の違いではないかと思います。

 

見て聞いて触れて…。その5感を超越した力、第六感。

もしそれが脳の奥底にあるとしたら。

 

 

松果体

 

 

第三の目と呼ばれるものです。

これについてはまた調べます。

 

 

例えば

 

潔癖な人Aさん、だらしない人Bさんが居ます。

AさんはBさんのお部屋に入ったら、嫌悪感を感じます。

でもBさんは何も感じません。

Aさんは何を感じるか。

においだったり。とにかく、ここは不快と感じるわけですね。

 

 

Bさんに感じれてないものを感じてるわけです。

 

 

ぐちゃぐちゃなゴミ屋敷

窓をふさぐくらいのゴミの山。

悪臭も部屋中に漂ってます。

 

隣で火事があっても気づかないかもですね。

 

 

これが脳内で起こってるとしたら...?

 

 

そう

人間は昔には、当たり前に使えていた能力があるそうです。

それを自ろの脳のお部屋が片付いていないため、しまい込んでいる。

 

ハサミがなくてぐちゃぐちゃな机を片付けると、

ハサミが3っつも出て来た。

よくある話ですね。

 

 

せっかく切る能力が三つもそなわっているのに、それを発揮できないでいる。

原因は、整理が出来ていないから。

 

 

身の回りの整理が出来ていなければ、脳の整理なんて出来るはずないですね。

 

心の5S

脳の5S

は物質世界から…。

 

 

整理整頓された空間に

嫌悪感を感じる人は、絶対いないはず。

 

身の回りの整理整頓してれば、

 

いつか第三の目が開くかもです。

 

 

おはようございます。

 

んー仕事が忙しい!

絵を描くのが趣味なんですけど、

仕事でも絵を描きます。CADで。

CADの画面を見ていると、宇宙空間のようです。

どのくらい広いんだろう、何処まで拡大できるのかなって思って、

やってみました、全然限りが無い、途中でやめました。

 

ところで

 

5S

 

以前書いた。

整理整頓~~

ってやつ。

 

 

なんかいつも思うけど「さ行」って、いい響きですよね。

さわやか、爽快…。

5Sってくらいだから、

外国の文化なのかなっておもって、一応英語で調べてみたら。

 

 

Organize 

Tidy

 Cleanliness 

Cleaning 

Moth

 

Sが一つも出てこねぇ!

 

 

日本発信の文化なんですね。

さ行の響きがいいのは、「さわやか」って言う。 

プラスに働く気持ちの良い、言葉があるから。その先入観で...。

 

ではなく

 

「さ行」が気持ちのいい音、であるから、プラスにつかわれる。

 

そっちだと思います。

 

So

 

心臓から生まれた言葉ってわけですね。

5Sについては

まだつづきます。