15 vs 45!
まぁ~最近やねん、
最近ゆーてもナンですわいなぁん、
ずっとずっとう・・・ずずっとう前からやねんけどねん、
特に職業倫理ちゅうかアレだすわ、
職業人の業務上の振る舞いがぁ~完の璧璧で崩壊しちょりまつ。
有名なドリンクのコピーでもおまっしゃろん?
世界はダレぞの仕事でできてまっからよん!
やからね、あるべき世界のあればな倫理の、
ゆーたらナンだっせぃ崩壊だんがなぁん・・・とほほ。
てなわけもあってやね警察官が堂々と違反走行し、
それを真似してかクロネコも違反走行してやがんねん。
常習で悪質やっちゅうねん、たくぅ~!
な折も折、
汲めども尽きぬ不祥事やら非違事案やらと、
どーちてもてもう言い張ってやね、
奴らん組織犯罪を隠蔽したがる、
構成要件にバッチリ該当してもやもやぁ、
けっすて犯罪やと認めたない連中、
そうだす・・・ご存知奴らんフランチャイズ一味の構成員が、
またまったーやらしかやらしかやらしかぁん犯罪で、
構成員仲間やからと実質は強制猥褻やのにん、
福利厚生がしっかりしとるもんだでよう、
身内の犯罪者にゃやっぱやさしかやさしかお取り計らいで、
単に児童福祉法違反ちゅうことで捕まっちょりま。
んな今回の主役は、
茨城県牛久市ひたち野東4-33-51にお住まいで、
実ぁ茨城県警は本部アジト直系傘下の出先、
つくば中央署で構成員仲間の生活の安全だけを図る課で、
妻子持ちやけど・・・てか、
やからの・・・もち女子が目当ての少年係のスケベな係長で、
んなやらちぃ役得だけを励みにお仕事してるフリだけはしてやがった、
警部補階級の間中健一(まなか けんいち)45歳だすわ、たくぅ~!
で、そげなスケベ警部補の間中健一45歳の犯行は、
いっつも順法的態度で過ごすべきやのにん、
やっぱあやしかあやしかぁ~ん職業柄か、
職務上の特段の性質からか、
はたまたその両方やったりしてやね、
非番であることをもっともらしか口実にぃ、
茨城県は土浦市内で営業してはる行きつけのホテルで、
茨城県警本部アジト直系傘下機関の、
名前だきゃ少年サポートセンターと自称はしてやがる、
んな機関と連携してるかのようにゃフリで、
お前らこそう必要な立ち直り支援ちゅう名目で、
県内少年少女の物色活動においてやね、
狙いをつけし茨城県内在住で15歳の、
被害者少女の担当者っちゅうことをええことにん、
当時、スケベ警部補の間中健一45歳は、
当然少女が18歳未満やと重々知りにゃがら、
てか15歳やからこそやねんけどもやぁ、
曖昧に猥褻行為と言い張る、
性行為をば繰り返し繰り返し繰り返しぃぃしやがっとんねん、たくぅ~!
同一人物組織にゃ流行り病がおまんねんけどね、
実ぁ奴ぁアレだすわん、
エコノミーやなくってぃ警部補階級症候群やねんと。
発症してもたんな間中健一警部補やからか、
あくまでもう形式的にゃ事情聴取っちゅうお打ち合わせの実態が、
今後の逃げ方保証についての身内相談会らしくって、
そこでご本人曰く「まちげーねーづらぁぁぁ、
やったさぁ、やりまくったさぁ、そんりゃマヂ気持ちよかんべやぁ~」て、
ゆーちょるらしいんだわぁ。
で一方、茨城県警本部アジトの中途半端な偉いさん、
上司の命令でこゆ場合にゃちょっとだけよと、
どーちてもてもう出ざるを得ない荒瀬伸郎警務部長は、
「まんずう被害者少女含め茨城県民のみなみなさんにゃ深く、
深ぁぁぁくぅ~お詫び申し上げるでごんすよ。
可哀相に奴ぁエコノミーやなくってぃ重症の警部補クラス症候群だす。
であるからすてぃワテとこの構成員、
スケベ階級の・・・いやいや~ん警部補階級の間中健一が、
ダレもがみなスケベちゅうこたぁ重々知っちょるばってん、
公金支出でほとぼりが冷めるまでまで無用不要な捜査をするフリで、
ワテらに好都合な結果を踏まえに踏まえた上にも上にぃ、
厳の正に対処するかもでごんす」て、
ゆーてはりますわん。