大阪 vs 京都!
またまったー奴らん意地の張り合いがぁ、
関西でそのあやしかぁん勢力を2分する公営暴力団の、
内部抗争の一端がぁぁぁ~表面化したとよ。
全国反社会的精力の隣接地域FC組織同士の、
違法不法の無知無恥営業成績やら内部犯の隠蔽率やら、
はたまた冤罪犯罪の発生率やらをば、
裏じゃ口汚く罵り合いにゃがらお互いに競うちょりますわん、たくぅ~!
んな隣接地域で実ぁ小競り合いしちょるFC組織はっちゅうていとう、
おんなじ腐系に属する大阪と京都の暴力威力の不具合装置でおま。
今回、抗争の一端が表面化する事件で主役をはったんは、
大阪側の構成員やってん。
いろんな情報操作が行われたもんやさけね、
事件の本質はいつもんとーり100%完の璧に隠されてまんねん。
やからトカゲの尻尾切りが得意な両FC組織やからん、
大阪側の構成員は妻へのDV犯ちゅうことになってもうてますわ。
まぁゆーても奴らは国家的なDV犯やから、
遠からずド真ん中ストライクで当たってまんねんけどね。
で、主役に抜擢されし大阪側の構成員は、
大阪府警に属しにゃがらも住所は、
京都府木津川市は木津川台の・・・辺りにお住まいで、
大阪府警本部アジト直系傘下の、
影の武盗派が揃うと噂されちょる、
布施署は構成員の生活の安全だけを図る課で、
喧嘩にゃ弱いくせにん弱いモン虐めじゃ手だけは、
出す手足の速さだきゃ人の3倍速とのアダナありありな、
なしてか閉店せーへん不人気な茶店のダンナ風警部補、
富岡祥人(とみおか よしと)35歳だす。
して、奴の隠し切れずん世に知られてもうた犯行はやね、
木津川台・・・のご自宅で、
詐術を弄した騙しで結婚にまで縺れ込ますた、
33歳の妻への強制暴行じゃアレでんがなぁん、
胸を揉むフリで殴ったり、
尻を触るフリで蹴ったり、
髪を撫でるフリで叩いたり、
場所を問わず炸裂する富岡祥人警部補お得意の、
弱いモンらへのイジメ必殺技の連続攻撃を加えーので、
自らの哀れな妻をば肋骨3~4本が骨折するてな、
重傷を負わせやがったんやわん、たぅ~!
発覚の発端はやね、
健気な奴の小学生の娘が、
「お父さんがお母さんを・・・殺しそう。
ドンドン喧嘩がエスカレートしてるう。
ダレかぁダレかぁ止めて、止めてぇ~」ちゅうて、
110番してくれたんやわん。
で、シマ内やからと木津川台の現場にチンタラタラと駆けつけし、
京都府警は木津署構成員がわけ分からん奴の言い分を聴きーのして、
意味不明で根拠なき暴行傷害で逮捕しよってん。
京都府警本部アジトの、
ライバル大阪組への個人的な意識過剰もあってか、
絶対こげなこつじゃ名乗れんちゅうダレかさんは、
「ワテらんFC組織間抗争の影響が、
奴の特殊性格とあいまってぃ、
ちゃうけど・・・ちゅうことにしてやなぁ、
それ以上はお口にチャックな部外秘やっちゅうねん。
それやからん世間にゃ私務員情報保護と家庭内事情があるさけ、
アレやん警部補の逮捕はウチらだけの秘密にしとってん」と、
言い訳しちょりまつ。
で逮捕した木津署構成員のダレかさんは、
「ウルサ型の上司の命令でもあるしやね、
被害者の妻は今、
重傷で某病院に入院中やからさ、
心身の回復を待って、
奴の妻からも詳しく殺されかかった当時の状況をば聴く心算だす」て、
ゆーてます。
で一方、構成員が逮捕されし大阪府警本部アジトは監察室の、
改めて名乗るまでもないちゅうダレかさんは、
「FC組織間の内部犯罪者隠蔽協定に拠る、
奴らん好都合な捜査結果を踏まえに踏まえに踏まえーので、
場合によっちゃナンですわん、
目には歯をもで対抗手段に訴えるでごんすよ」て、
ゆーてはりま。
娘ちゃん、犯罪者の警官父を乗り越えて・・・がんばってやん!