哲学かふぇ -32ページ目

大阪 vs 京都!

またまったー奴らん意地の張り合いがぁ、

関西でそのあやしかぁん勢力を2分する公営暴力団の、

内部抗争の一端がぁぁぁ~表面化したとよ。



全国反社会的精力の隣接地域FC組織同士の、

違法不法の無知無恥営業成績やら内部犯の隠蔽率やら、

はたまた冤罪犯罪の発生率やらをば、

裏じゃ口汚く罵り合いにゃがらお互いに競うちょりますわん、たくぅ~!



んな隣接地域で実ぁ小競り合いしちょるFC組織はっちゅうていとう、

おんなじ腐系に属する大阪と京都の暴力威力の不具合装置でおま。



今回、抗争の一端が表面化する事件で主役をはったんは、

大阪側の構成員やってん。



いろんな情報操作が行われたもんやさけね、

事件の本質はいつもんとーり100%完の璧に隠されてまんねん。

やからトカゲの尻尾切りが得意な両FC組織やからん、

大阪側の構成員は妻へのDV犯ちゅうことになってもうてますわ。



まぁゆーても奴らは国家的なDV犯やから、

遠からずド真ん中ストライクで当たってまんねんけどね。



で、主役に抜擢されし大阪側の構成員は、

大阪府警に属しにゃがらも住所は、

京都府木津川市は木津川台の・・・辺りにお住まいで、

大阪府警本部アジト直系傘下の、

影の武盗派が揃うと噂されちょる、

布施署は構成員の生活の安全だけを図る課で、

喧嘩にゃ弱いくせにん弱いモン虐めじゃ手だけは、

出す手足の速さだきゃ人の3倍速とのアダナありありな、

なしてか閉店せーへん不人気な茶店のダンナ風警部補、

富岡祥人(とみおか よしと)35歳だす。



して、奴の隠し切れずん世に知られてもうた犯行はやね、

木津川台・・・のご自宅で、

詐術を弄した騙しで結婚にまで縺れ込ますた、

33歳の妻への強制暴行じゃアレでんがなぁん、

胸を揉むフリで殴ったり、

尻を触るフリで蹴ったり、

髪を撫でるフリで叩いたり、

場所を問わず炸裂する富岡祥人警部補お得意の、

弱いモンらへのイジメ必殺技の連続攻撃を加えーので、

自らの哀れな妻をば肋骨3~4本が骨折するてな、

重傷を負わせやがったんやわん、たぅ~!



発覚の発端はやね、

健気な奴の小学生の娘が、

「お父さんがお母さんを・・・殺しそう。

ドンドン喧嘩がエスカレートしてるう。

ダレかぁダレかぁ止めて、止めてぇ~」ちゅうて、

110番してくれたんやわん。



で、シマ内やからと木津川台の現場にチンタラタラと駆けつけし、

京都府警は木津署構成員がわけ分からん奴の言い分を聴きーのして、

意味不明で根拠なき暴行傷害で逮捕しよってん。



京都府警本部アジトの、

ライバル大阪組への個人的な意識過剰もあってか、

絶対こげなこつじゃ名乗れんちゅうダレかさんは、

「ワテらんFC組織間抗争の影響が、

奴の特殊性格とあいまってぃ、

ちゃうけど・・・ちゅうことにしてやなぁ、

それ以上はお口にチャックな部外秘やっちゅうねん。

それやからん世間にゃ私務員情報保護と家庭内事情があるさけ、

アレやん警部補の逮捕はウチらだけの秘密にしとってん」と、

言い訳しちょりまつ。



で逮捕した木津署構成員のダレかさんは、

「ウルサ型の上司の命令でもあるしやね、

被害者の妻は今、

重傷で某病院に入院中やからさ、

心身の回復を待って、

奴の妻からも詳しく殺されかかった当時の状況をば聴く心算だす」て、

ゆーてます。



で一方、構成員が逮捕されし大阪府警本部アジトは監察室の、

改めて名乗るまでもないちゅうダレかさんは、

「FC組織間の内部犯罪者隠蔽協定に拠る、

奴らん好都合な捜査結果を踏まえに踏まえに踏まえーので、

場合によっちゃナンですわん、

目には歯をもで対抗手段に訴えるでごんすよ」て、

ゆーてはりま。



娘ちゃん、犯罪者の警官父を乗り越えて・・・がんばってやん!