谷田部ではまずまず走ったのですが、チャンプの現レイアウトでは、全然走りません。
先ずリアグリップが薄い。で安定しない。
特に、操縦台下のジャンプ後のアップダウンセクションはとにかく不安定で握れないし、遅い。
前から思ってた事ですが、このCATK2は重量物がセンターに集中していて、ギャップ等の外部入力に過剰に反応し過ぎる感じがします。
以前、B5Mのバッテリーを縦置きして、アンプもセンター配置にした事がありますが、その時もギャップやジャンプの進入時にあおられやすく、サイドにシュバリエダッシュや、ウェイトを載せて対応したものの、結局バッテリー横置きに戻した事があります。
メトロノームと同じで、重量物はロールセンターから遠い方が動きが遅くなる=安定方向なんだろうなと。
逆にセンター集中させると、ロールモーションは速く、小さくなるので不安定な外部入力が少ないフラットな谷田部とかでは良いのだろうと。
要は。
CATK2はカーペット向き。
と言うか専用。
という事で確定かなと。
で。
そんな難しいマシンで歯を食いしばって走っても面白くない😱という事で…
HBのD418。先日の火曜にHBサポートドライバーのマッサ君にちょっとやらせてもらって好印象だったのと、マニアックスで限定特価だったので😅
で実はもう
完成。
組み立て中に写真も撮ってるので、アラフィフに突入したサンデーレーサー目線の組み立て解説も上げようと思ってまーす。
シェイクダウンは火曜日予定。
楽しみ〜✌️
CATK2は一応谷田部用としてとっておきます…


