復縁のプロフェッショナル
心理カウンセラー
松本久美子先生のインタビュー
From:永岡真由美
今日のインタビューは、
復縁のプロフェッショナルであり、
心理カウンセラーの松本久美子先生です。
まず、松本先生のご紹介です。
****************************
私は30年以上に亘り、
異性の感情や恋愛について、
勉強と研究を重ねて参りました。
実は、私はカウンセラーとして
活躍し出す前は、
19歳から35歳まで歌舞伎町におりまして、
23歳からママという役職に就き
多くの男性の愛と別れに触れてきました。
その経験はカウンセラーとなった今でも、
多くの場面で生かされております。
特に“復縁”については恋人同士だけではなく、
夫婦間、友人間や職場間でも生かされ、
多くの方が私を頼りに、
カウンセリングを受けにいらして下さいます。
それは、心理カウンセラー
松本久美子先生のインタビュー
From:永岡真由美
今日のインタビューは、
復縁のプロフェッショナルであり、
心理カウンセラーの松本久美子先生です。
まず、松本先生のご紹介です。
****************************
私は30年以上に亘り、
異性の感情や恋愛について、
勉強と研究を重ねて参りました。
実は、私はカウンセラーとして
活躍し出す前は、
19歳から35歳まで歌舞伎町におりまして、
23歳からママという役職に就き
多くの男性の愛と別れに触れてきました。
その経験はカウンセラーとなった今でも、
多くの場面で生かされております。
特に“復縁”については恋人同士だけではなく、
夫婦間、友人間や職場間でも生かされ、
多くの方が私を頼りに、
カウンセリングを受けにいらして下さいます。
復縁出来ずに悩んでいる男性が多すぎるから。
そして、実に多くの方が遠回りをして、
事態を複雑にしている事を痛感しています。
あなたも、復縁したいと強く望み、
駆け引きをしてみたり、
押しを弱めたりしていませんか?
実は、あなたのそういうところが
彼女は嫌だったかも知れません・・・
では、今日からは遠回りをせずに、
私と一緒に近道を歩んでいきましょう。
ということで、
松本先生のメールインタビューを
ご紹介致します。
***********************************
1.なぜこの恋愛復縁カウンセリングの
お仕事を始められたのでしょうか。
(キッカケ、エピソードなど)
★19歳から35歳までの職業が、
新宿の歌舞伎町で水商売をしていまして
数多くの男女の「一期一会」に
関わってきました。
御店を経営していたので
そこで働いてくれていた女性たちの
恋愛相談や復縁相談にのったり、
また御客様を通して
男性と女性の考えかたの違いを
垣間見てきました。
女性は
「あの時、ああ言ったでしょう」と追いかけ、
男性は「あの時はそう思った」と
逃げ口上など
性差の溝は意外と大きく、
男女のコミュニケーションに
立ちはだかっていると思います。
加えて自身の恋愛経験も二桁の後半はあり、
全てが人を通して己を知るという
恋愛・復縁カウンセラーにとって
酸いも甘いも良い経験として実っています。
こんな環境で生きてきたので、
何処で押し、何処で引くかのポイントが
自分の中に出来上がっていて
私が出来る御仕事としてやらせて
いただいています。
2.今までの松本先生の経験、
心に残っている案件など。
★恋愛・復縁カウンセリングの案件としては、
お話を聞いていて相手の分析もとるので
「相手は子供的な人、
だから自分の気分で付き合うから、
3ケ月待ってみてください。
メールがくるような気がします。」とか
「相手は、もう終わりにしようという
自分の言葉に引くに引けない
気持ちでいるので、何日か間を開けたら
いつものように、重くならないメールを
してみたら」
ということが
占い師ではないのですが、
複数のクライエントさんに、
続けざまに当たったことが心に残っています。
もちろん、私の言葉の責任は大きいので、
おおよそ自分で確信に近いものがないと
言わないですけれど
そして、実に多くの方が遠回りをして、
事態を複雑にしている事を痛感しています。
あなたも、復縁したいと強く望み、
駆け引きをしてみたり、
押しを弱めたりしていませんか?
実は、あなたのそういうところが
彼女は嫌だったかも知れません・・・
では、今日からは遠回りをせずに、
私と一緒に近道を歩んでいきましょう。
ということで、
松本先生のメールインタビューを
ご紹介致します。
******************************
1.なぜこの恋愛復縁カウンセリングの
お仕事を始められたのでしょうか。
(キッカケ、エピソードなど)
★19歳から35歳までの職業が、
新宿の歌舞伎町で水商売をしていまして
数多くの男女の「一期一会」に
関わってきました。
御店を経営していたので
そこで働いてくれていた女性たちの
恋愛相談や復縁相談にのったり、
また御客様を通して
男性と女性の考えかたの違いを
垣間見てきました。
女性は
「あの時、ああ言ったでしょう」と追いかけ、
男性は「あの時はそう思った」と
逃げ口上など
性差の溝は意外と大きく、
男女のコミュニケーションに
立ちはだかっていると思います。
加えて自身の恋愛経験も二桁の後半はあり、
全てが人を通して己を知るという
恋愛・復縁カウンセラーにとって
酸いも甘いも良い経験として実っています。
こんな環境で生きてきたので、
何処で押し、何処で引くかのポイントが
自分の中に出来上がっていて
私が出来る御仕事としてやらせて
いただいています。
2.今までの松本先生の経験、
心に残っている案件など。
★恋愛・復縁カウンセリングの案件としては、
お話を聞いていて相手の分析もとるので
「相手は子供的な人、
だから自分の気分で付き合うから、
3ケ月待ってみてください。
メールがくるような気がします。」とか
「相手は、もう終わりにしようという
自分の言葉に引くに引けない
気持ちでいるので、何日か間を開けたら
いつものように、重くならないメールを
してみたら」
ということが
占い師ではないのですが、
複数のクライエントさんに、
続けざまに当たったことが心に残っています。
もちろん、私の言葉の責任は大きいので、
おおよそ自分で確信に近いものがないと
言わないですけれど
クライエントさんたちが、復縁後、
必ず「当たったよ~」という言葉で、
メールが来ることが、なんだか印象的です。
★自分の欲求を100%、
相手に叶えてもらおうとする方が
多いのですが、自分の欲求は
自分で叶えていかなければ
叶うことが少ないと思います。
それには、
相手の「思い」が視野に入っていなければ
物事が進まないのです。
まず、相手が何を思って、
今日に至るのかを分析していって、
こういう人には、こういう進み方、
ああいう性格の人には
ああいう対処の仕方などを
アドバイスできた時、よかったなと思います。
3.ステップ1.2.3などで
分かりやすい「復縁に悩んでいる男性」に
対するアドバイスをお願いいたします。
★女性は、自分の「感情」に寄り添って
欲しいと願うものです。
解決志向の男性とは少し違いがあるのです。
彼女は、今まで、貴方にどんな思いで、
貴方にどうして欲しくて、
日々関わってきたかを、
最初から順に考えてみましょう。
そこから、自分がどうしたら良いのかという
ヒントが出てきます。
4.今すぐできる、
ちょっとしたアドバイスをお願いいたします。
★自分の感情を、
日常でストレートに表現することを
し始めましょう。
「僕」を主語に感情を言葉にするだけで
いいのです。
例えば
「なんだ、お前、
ほかの男性と御茶なんて飲んで!」ではなくて
「僕は、君が僕以外の男性と御茶を
飲んだので悔しいなぁ」と。
★「傾聴」相手と話が出来る仲ならば、
相手の感情にじっと耳を傾けて、
その時、辛かったのか、悲しかったのか
怒っていたのか
その時の相手の感情を受け留めて
あげましょう。
自分のことばかりを話すのではなく。
そして、相手の気持ちを肯定的に
理解してあげましょう。
5.最後に一言、
男性への「激励」をお願いいたします。
★長続きする恋愛は、
バランスのとれた相互依存とも言われます。
相手の主張も聴き、
そして自分を表現することもし、
その折り合いをつけていくのが
人間関係ですが、
恋愛に入ると、ついつい
「甘え」も出て来てしまい、
バランスを崩しがちになるのが人なのです。
そうなってしまって喧嘩をしても、
大丈夫、もしかしたら相手は何か心の内を
貴方に話せないでいるのかもしれません。
今まで、たまってしまった感情を
言葉に出来ないでいるのかもしれません。
相手を肯定して認め、
相手の気持ちを受け留め、
相手の思いを理解してあげたなら
大丈夫、彼女はきっと貴方のところに、
心の居場所をみつけて戻ってきます。
人は自分自身を絶対的肯定感で
包んでくれるという安心感が欲しいものです。
******************************
とっても深い内容でしたね。
私も女性として、
かなり共感を得るところがありました。
自分の感情を、
日常でストレートに表現することなんて、
私もつい、人を責めてしまっていることが
あるのですが、
「僕」を主語に感情を言葉にするだけで
いいのです。
この一言で、かなり考え方が
変わりました。
分かっているようなことでも、
感情的になって、実行出来てないなぁと。
普段の人間関係にも使うことが出来る。
かなり奥深い内容ですよね。
今後もインタビューシリーズを
どんどん進めていきますので、
どうぞ宜しくお願い致します。
―永岡真由美
P.S.
松本先生の復縁マニュアル
「もう同じ事は繰り返したくない」
「いつか彼女と幸せな家庭を築きたい・・・」
あなたがこう思っているのであれば、
今日から復縁までの近道を歩きませんか?
http://123direct.info/