かなり久し振りになったけど、最近の子供達(中1と小4の男の子)の様子を少し書き残しておく。


後から自分で見返した時にも役に立つのでね。


今の一戸建てに引っ越してから今年で10年。


子供部屋が二つあるにはあったのだけど、片方はほとんど物置部屋になっていて、もう片方は自分が仕事場部屋として使っていた。


でも子供達もだいぶ大きくなったので、いい加減、子供部屋を開放しないとだよね、と妻と話して、せめて布団を敷くスペースだけは確保しようとなって、今年ついに!片付けました!

やったー😃✌️


※写真はイメージです

まだまだ、クローゼットには色々なものがごちゃごちゃ入っているけれど、とりあえず子供達が自分の部屋で過ごせるようにはなった。


そして、今は二人とも基本的に自分の部屋で過ごしている。


今までは家族みんなでリビングで過ごしていたので、にぎやかだったけど、子供達がいなくなったら、リビングはだいぶ静かになって、少し寂しくなったね、と妻と話している。


でも子供達もそろそろ親離れする時期だということなんだよね。


いつまでも親と一緒というわけにはいかない。


だから、少し寂しくもあるけれど、子供達の成長が喜ばしくもある。


相変わらず、二人とも学校には行っていなく、ずっと家で過ごしているけれど、元気でいてくれたらそれで十分だと思っている。


自分の部屋で色々なことを考えながら過ごしていると思うので、周りが余計なことを言うのは野暮だし、これからも見守っていこうと思っている。


子供達から何かやりたい、と言ってきたら、その時は力になる。


でも、無理に動かそうとしたり、先回りしたりするのは禁物だと思う。


子供達の意思を大事にしたいと思う。


最近の我が家の子供達の状況はそんな感じですニコニコ

不登校の子供をどう見守るか。


一つは子供が動き出すのを待つ。

もう一つは積極的に動き出すように仕向ける。


どちらがいいのか。


多分、どちらの立場の人もいるだろう。


自分は前者の立場だ。


とにかく、今は充電期間ととらえ、エネルギーが満タンになって、自ら動き出すのを待つ。


下手に刺激はしない。


でも、これが本当に正解なのかは、かなり先にならないと分からない。


ある意味、一種の賭けだよね。


このまま待っていても何も変わらずに、そのまま引きこもりになる可能性だってある。


だから、何かしら子供に働きかける方がいいという意見があることもある程度は理解できる。


でも、こちらからいくら働きかけたところで、本人が動こうという意思を示さない限り、結局無駄なことになると思うんだよね。


例えば、どこか家以外の居場所に行ってみたりする。

でも、それを望むのは大人の方だったとしたら、当然長続きはしない。


あくまでも本人の意思が大切だ。

本人が変わろうとしない限り結果は一緒だ。


そう考えると、親にできることはあまりない。


とにかく家の中を居心地のよい場所にしてあげることぐらい。


あとは子供を信じることだけ。


この対応が良かったのか、悪かったのかがわかるのは、まだまだ先のこと。


ただ、この対応をして、うまくいった例をいくつか見聞きしているので、わが家はこの方針で行く。


少なくとも、今現在、家庭の中の雰囲気は悪くなっていない。


家族それぞれが毎日楽しく過ごせている。


それで十分だと思うけどね。

今日はmiletの日本武道館ライブ、Ray of Waterに行って来た。





去年、活動を休止して、約4か月後に活動を再開してからの大きなイベント。


それでも活動休止前と変わらない元気な姿をファンの前に見せてくれて、こちらも元気をもらえたおねがい



あまり頑張り過ぎなくていいからね。

と思いつつ、それでもまたmiletの歌声を聞けるのはとても嬉しい。

やっぱり推し活はいいね。

好きなことがあると生きる活力になる。


秋のホールツアーも早速申し込んだ。



ファンクラブ会員なのでねウインク


秋のホールツアーには新しいアルバムを引っさげて回るのかな?

今から楽しみだ〜爆笑


葬送のフリーレン第2期のエンディングテーマソング、The Story of Usもいい。


遅ればせながら、葬送のフリーレンのアニメを第1期から見始めたよ。

第1期のエンディングテーマソングもmiletだからね。


エンディングテーマもいいけど、アニメ自体もなかなか面白い。


サブスクって本当に便利だ。

いつでも過去のアニメとかが見れるんだからね。

サブスク様様だニコニコ