雨雲をふきとばして | にぶん の いち

にぶん の いち

まっすぐ、ありのままに、


最近またコメントをいただけて
嬉しく思います、ありがとうございます


相も変わらず、
皆さんが読んでためになることは
かけていないとは思いますが

ありのまま、あるがままに
これからもかいていこうと思います

よろしかったらお付き合いください


ってかいてすぐにかくことか
ちょっとわからないのだけど


なんというか


すごくすごく

叫びだしたくなる時があるの


普段周りの人といるときは
そんなことなんてなにも感じないのだけど

ひとりでいるときとかは
そんなことがけっこうあるのです



なにか言葉をいうのではなくて
ひたすら叫びたい、というかね


うまく表現できないのだけど
心の中の熱い部分が全体に広がる感じ


そうさせるようなものは
抱えていないと思うのだけどね

なんなのかなあこれは


でももう子供ではないのだし
叫ぶわけにもいかないから

心を落ち着けるというか
静めることにしています


ただ、きっとこういうことって
私だけじゃないんだろうなって思うの


わたしの場合はそれが
叫ぶっていうことになっているけれどね


そういうものとして現れる形は
たぶん人それぞれであって

きっと他の誰かにもあるはず


どうなんだろうな、って
またひとりでもやもや考えています



外は少しだけ雨が降っていて
なんとなく世界がくらいけれど


そしてなんだか
暗いことをかいてしまったけれど


気持ちは明るく、ね


さて、もうひとがんばりします