こんにちわ
昨日食事会があったのですが、オフラインっていいなって思った赤青Gamesのひろです。
さて本日のメインテーマはキャッチコピーの作り方です。
皆さんはこの動画みたことありますか?
キングコングの西野さん、SHOWROOMの前田社長、ひろゆきさんが企業の悩みを解決する番組です。
めっちゃおもしろいから見て。
ここではどうやって黒糖焼酎の認知度を広げていくかという議論になりました。
そこで「日本一のレモンサワー」ということを先に広めるという形になりました。
確かに日本一のレモンサワー飲みたいわ。
先にそういうことを言ってもいいのかなって思ったんですけど、
土用の丑の日とかバレンタインとか企業が無理やりつけたキャッチコピーみたいなものでそれが習慣になったわけですよね。
土用の丑の日は平賀源内という発明家が名付けました。
これ江戸時代の話です。
うなぎがめっちゃ売れたらしいです。
キャッチコピーだけが独り歩きするだけで、現代でもうなぎ売れるのやばくない?
自動広告みたいなものやん。
気づきました。
キャッチコピーは世代をまたげる
そこで本日はキャッチコピーの事例をあげ、作り方を勉強していきます。
本日の参考文献は
伝え方が9割~なぜ、伝え方で結果が変わるのか?~
売れるコピーラインティング
キャッチコピーの作り方
天才的なキャッチコピー
基本的なキャッチコピーの作り方
誰に向けたものかハッキリさせる
キャッチコピーはより強く刺さるものでないといけません。
そのためには、ぼんやりとしてはいけないんです。
内角高め、打者の胸元にズバッと突き刺さらないといけません。
デットボール。。。
TSUBAKIがわかりやすいですね。
こんなキャッチコピーを歌われたら買いますよ。
日本人の髪が美しいと思ってくれれば海外にも売れるかもしれませんし。
小さいところから初めて、どんどん拡大していく。
基本中の基本ですね。
キャッチコピーは一番最初につくるべきものかもしれません。
強みを分析
顧客の行動をデザインする
キャッチコピーを作ってみた。
僕たちを見て、少しでもやる気がでたりしてくれればいいなって思います。
次に自分たちの強みはなんなのかという点です
まずは脳みそが2つあるというところです。
次に2人の絵が撮れるので少しは絵に飽きがないということ。
また、兄弟で人間としてのタイプが全く違うこと。
僕の強みは
リサーチ力
思考し続ける力
知識詰め込み人間
この3つかな
弟の強みは
愛され力
鈍感さ
直感力
なんか僕のほうがかっこよく聞こえますが、人間としては弟のほうが優れています。
周りが助けてくれるような人間のほうが強いに決まってるから。
逆にコンテンツに出続けるヒトなんかはこっちの人間のほうがいいかもしれん。
うん。負けたわwwww
逆に言えば、このアンバランスさが面白い動画を作ってくれるかもしれません。
次に顧客の行動をデザインする。ですがこれは割愛。
さて、キャッチコピー候補はこんな感じ。
置いていかれるよ。こいつらに。
なに寝てんだ。やれよ。
理系人間。文系人間。
1mm上がれ。1つ考えろ。
昨日よりも今日の自分
モチベ上げたくない?
論理人間。感覚人間。
的な感じですかね。
お気に入りは
なに寝てんだよ。やれよ。
です
これYouTubeのトプ画にしようかな
ではまた。