こんにちわ

赤青Gamesのひろです。

 

さて本日は結果を出すためには質と量どっちを求めていけばいいのかというテーマです。

 

いやいや

そもそもお前は結果をだしてへんやろ

そんなやつが書いた記事なんて当てにならんわ

 

これはごもっとも

 

しかし1個の参考資料になればいいなと思っています。

 

もし僕の考え方で僕が失敗すれば、皆さんはそれをやらなければいいし

結果が出たなら真似てみてもいいでしょう。

 

さて、質と量どっちが大事なのかを決める前に

  • そもそも質とはなんなのか
  • 量とは何なのか
  • 結果って何なのか

    を定義づける必要があります。

 

いろいろ調べて、こう定義づけてみました。

 

  • 質は量を大きくする係数
  • 量とは生み出した価値の数
  • 結果とは価値の総量が基準を超えた状態

 

 

記事を例に出してみるとわかりやすいと思います。

 

1年間毎日で記事を書き続けたとしましょう。

 

そうすると量が積み上がっていきますね。

1+1+1+1+・・・・+1=365

価値の数が365になるわけです。

 

次の1年間も毎日記事を書き続けました。前の1年の経験があるので次の1年間は記事のクオリティ、書き上げる時間も早くなるでしょう。要するに質が上がりました。そうすると価値も上がります。

 

(1+1+1+1+・・・+1)×2=730

この2が質

価値の数が倍になりました。

つまり結果が出やすくなる(基準を超えやすくなる)ということです。

 

こうやって見ると

質を上げたほうが結果でやすいじゃんって思いますよね。

 

次にどうやったら質を上げることができるのかということを考えてみましょう。

簡潔に言うと

 

質を高めるには

  • ある程度の知識をつける
  • 量をこなす(2週目からは失敗を改善)
  • 失敗を発見

質を高めるにはこれしかありません。

 

僕はとにかく質を求める性格で、とにかく調べ物をしてしまいます。

でもこれで突き抜けた結果が出たことないんですよね。

 

ポイントは必要以上に考えすぎないってことです。

ある程度の知識をつけたら、作業をしましょう。

 

そして失敗を見つけ、改善してくのです。

そうでなければ質は高まりませんし、結果は出ません。

 

むやみやたらにやるのではなく、あくまで結果を出すことを意識して作業すべきということです。

 

まとめ

結果を出すためには、「量」をこなして「質」を高める。
 
どっちも大事だけど、
質を高めるには
「量」と「少しの頭脳」が必要
 
ということです
 
僕はこの方法で結果を出したいと思います。
ではまた!