(鳥 T y To)っ゛ ちゅりタクぶろぐ! -214ページ目

Lie 歌詞


爪を噛んだ君は
捨てられたら猫のように
上目使いで見て 僕の気持ちを試してる


呼吸さえも苦しいほど 思ってるのに
言葉の花束は なぜに受け取らないのだろう


真夜中に歩道橋 その手すりに顎を乗せて
下を通るヘッドライト 儚さに怯えていた


Lie Lie Lie 嘘じゃないよ
君を愛している
心の(心の) どこかで(どこかで) 真実だけが叫ぶ
Lie Lie Lie 嘘じゃないよ
君を求めている
もし見えないなら 世界中の灯り消して
僕のこの愛しさ 闇の中で
光らせよう


Lie
Lie


君のためにできることは 待ち続けることさ
不変的なものと 最後にきっと気づくだろう


階段にしゃがみながら 黙り込んだ君の背中
臆病に丸まって 気まぐれに振り返るよ


Lie Lie Lie 世界中に
嘘が溢れている
それでも(それでも) 誰かを(誰かを) 疑うことは悲しい
Lie Lie Lie 世界中に
嘘が溢れている
もしそのすべてに 裏切られても傷ついても
僕はまた信じる 孤独よりも
愛が欲しい


Lie Lie Lie 嘘じゃないよ
君を愛している
心の(心の) どこかで(どこかで) 真実だけが叫ぶ
Lie Lie Lie 嘘じゃないよ
君を求めている
もし見えないなら 世界中の灯り消して
僕のこの愛しさ 闇の中で
光らせよう


Lie
Lie

3seconds Remix 歌詞


3秒 見つめるだけで
落として見せようか?
おまえの愛なんて
俺の思い通りさ


眼差しのナイフが
その胸を貫き
目の前の男の
虜になるよ


誰もみんな望んでいる
遠いどこか
連れて行って欲しいと…


3秒 見つめるだけで
魔法に掛けようか?
理性は吸い取られ
すぐに動けなくなる
3秒 見つめるだけで
落として見せようか?
おまえの愛なんて
俺の
思い通りさ


偶然の出会いは
運命の罠だね
情熱の熱さを
試されてるよ


先のことを考えずに
前へ進む
強い勇気 持つんだ


一瞬 ためらうだけで
心は逃げて行く
このチャンス信じなきゃ
すべて幻になる
一瞬 ためらうだけで
火花は消えるのさ
ときめきと愛しさは
生きる
力なんだよ


男はいつも
愚かだね
カッコつけて
愛に傷つきながら


誰もみんな望んでいる
遠いどこか
連れて行って欲しいと…


3秒 見つめるだけで
魔法に掛けようか?
理性は吸い取られ
すぐに動けなくなる
3秒 見つめるだけで
落として見せようか?
おまえの愛なんて
俺の
思い通りさ

キスの流星 歌詞


一度きりのそのキスは
夜空 横切った流星
何か祈る
余裕もないくらい
儚く…

一度きりのそのキスは
胸がときめいた流星
夢のように
一瞬で終わった偶然
愛の奇跡


「ずっと友達でいよう」なんて
やさしさを取り違えて
急に離したあなたの手が
余計に寂しくさせるから

潮風が冷たくて
意地悪をされたみたい
ここまで来たのに…
砂浜の足跡を
波が消す
何もなかったかのように…


触れたはずの唇は
どこか消えてゆく流星
記憶の中
光を引きながら
切なく…
触れたはずの唇は
どこか消えてゆく流星
美しくて
思い出にならない幻
夢の痛み


"向かい合うこと"を避けるなんて
これ以上近づけない
何を心配しているの?
あなたに傷つけられてもいい


瞬いた街の灯と
誰かから見られている
愛していること
感情の高波と
衝動に何をためらったのでしょう?


一度きりのそのキスは
夜空 横切った流星
何か祈る
余裕もないくらい
儚く…
一度きりのそのキスは
胸がときめいた流星
夢のように
一瞬で終わった偶然
愛の奇跡


もう一度
この空に
落ちてゆく星を
見つけたら すぐ
抱きしめて
キスの続きしてね
絶対…


一度きりのそのキスは
夜空 横切った流星
何か祈る
余裕もないくらい
儚く…


触れたはずの唇は
どこか消えてゆく流星
記憶の中
光を引きながら
切なく…
触れたはずの唇は
どこか消えてゆく流星
美しくて
思い出にならない幻
愛の痛み