(鳥 T y To)っ゛ ちゅりタクぶろぐ! -213ページ目

君しか 歌詞


木漏れ日のオープンカフェ
あの席に誰かが座ってた
恋人をきっと待ってるのだろう
頬杖が君に似てる


街角の記憶に
時が巻き戻されて
ふいに切なくなる


あれから
僕は君しか愛せないんだ
そう他の誰かではだめなんだ
何度も
次の出逢いさえ避けて来た
思い出が邪魔するように…
サヨナラは永遠の I LOVE YOU


黄昏の色が落ちて
テーブルに灯ったキャンドル
僕たちはもっと顔近づけて
見つめ合い囁いたね


やさしさに甘えて
すべてが許されると
愛を見失った


あれから
僕は君しかいないと知った
できるならそのことを伝えたい
何度か
携帯 掛けようとしたけど
君のそば 誰かがいるだろう
サヨナラは遠くから I LOVE YOU


君しか
君しか


君しか
僕は君しか愛せないんだ
ぽっかりと空いている指定席
今でも
ここに一人で来ているんだ
あの頃の僕たちに逢いたい
サヨナラはその後で I LOVE YOU

青春の木洩れ陽 歌詞


いつもの坂道まで
ゆっくり歩いたのに
未来を話すには
まだ全然 時間が足りない


ひまわりが手を振ってる
風はどこへと吹くのだろう
これから2人は別々の街で
新しい生き方を探す


青春は夏の木洩れ陽
ほんの一瞬 眩しいもの
愛しさに手を翳して
心の空を見失う
いつかは(僕らはここに戻って)
笑って思い出そうね


サヨナラ 乗せたバスが
カーブを曲がって来るよ
話の途中なのに
クラクションに急がされるみたいで…


君の目がうるうるしている
愛が溢れてしまいそうさ
お互いの夢を叶えるために
希望の扉を開こう


約束の木々が揺れてる
僕のすべてがここにある
切なさと淋しさが
記憶の土の目印だ
それまで(僕らは離れていても)
思いは変わらないよね


青春は夏の木洩れ陽
ほんの一瞬 眩しいもの
愛しさに手を翳して
心の空を見失う


約束の木々が揺れてる
僕のすべてがここにある
切なさと淋しさが
記憶の土の目印だ
それまで(僕らは離れていても)
思いは変わらないよね

☆挨拶!★










なんか久しぶりに書いた気が…


今日 前にやった テストの結果が!











結果は…








志望校に達する点数でした。★ミ


それも ギリギリで…
(^_^;)



実力では、取ったことのない いい点数だったので良かったです!!




今日のタイトル

挨拶!


挨拶と言うのは、




親分さんの家に挨拶に行くことです!


親分さんっ言われてもわからないですよね。


僕らの、地域で秋祭りがあるのですが、

その秋祭りに参加するために 同級生で、

連中と言うものを作るんです!

まぁ チームみたいなものですヾ(^▽^)ノ

で そのチームを仕切ってくれる 親分さんに今度 挨拶にいくんです!!



どんなものか 知りたいなら、
去年の10月のブログに 若干 祭りについて載せてます!!(*⌒▽⌒*)




早く 祭りした~い!☆o(^o^)o





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でわっ







Taku.