幸せは自分で掴みに行くものだ!

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前向きにいきて生きたい!
今年度で子育て卒業、昨年再婚、新たな問題勃発のアラフィフ女の独り言を綴っています。

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2022年が始まりましたね爆笑

前回のblogから1年以上間が空いていたのには驚きました驚き


近況報告となるのですが2021年はとても変化のあった年で…


4月…実は再婚しました。


6月…息子、20歳になった。


7月…息子、一般就労での就職内定をいただき、今年4月から一人暮らしをすることになった。


10月…息子、内定先企業で1ヶ月半のインターンシップ。マンスリーマンションでの一人暮らしを体験。


12月…いきなり我が家の一大事…急転直下ガーンとなる出来事が勃発。

(今後はこの出来事がblogのメインテーマになっていくのではないか…と思いますショック


という感じでした。


今年もどうぞよろしくお願い致しますニコニコニコニコニコニコ


前回書いた白内障について、11月12日に進行している右目、同26日にまだ初期段階である左目を日帰り手術することになりました。


手術は全く怖くないといえば嘘になりますが眼内レンズを挿入することでど近眼が矯正される‼️という事を知り、それならラッキー爆笑という気持ちの方が大きかったというのが本音です💦


以下、12日のオペについて備忘録としての記述ですニコニコ


11/8から抗菌のための点眼薬を、手術当日はそれと瞳孔を開くための点眼薬を朝から4回さしました。


PM12:30
中待合室に呼ばれ本人確認。メガネを外し、上半身のみ手術着に着替え数回点眼。数分後手術室に通され、手術台に横になり左腕に点滴と血圧計をつけ、点眼薬での麻酔をし右目のみ穴のあいた(と思われる)青い布を顔にかけられ手術スタート。

PM13:00
着替えを終えロビーにて会計待ち。
手術時間は正味15分程度?
手術中はライトが眩しく、機械の音、医師と看護師の声はしっかり聞こえ、何度か目線を動かすよう指示があり、途中眼内レンズレンズを入れる時だったのか「ちょっとズンとした感じがしますよ。」と言われ鈍い痛みを感じることが数回ありました。

その後は、抗菌剤と頓服(痛み止め)の処方箋を受け取り薬局へ。その頃には麻酔が切れてきたのか、しみるような痛みと手術中に感じた鈍い痛みが少し辛くなってきました。

幸い頓服を飲まなくても痛みは我慢できましたが、右目に当てられた眼帯が煩わしくてしかたありませんでした。


11/13

AM8:30

術後検査と眼帯を外すため病院へ。検査では異常はなしとのこと。すべての検査が終わるまでの時間は約1時間でした。

傷の痛みが気になり「どれくらいで治るものか?」と質問すると「もう少しあると思う。辛かったら頓服を飲んで。」とのこと。右目は充血で真っ赤、「こちらは数日でひきますから気にしなくて大丈夫ですよウインク」とのこと。

気になる視力は

0.04→0.5

私の場合、元々の視力の左右差が激しく老眼もあるため単焦点レンズを使用し、右目は遠くに焦点を合わせ、左目(こちらの視力は0.01)は近くに焦点を合わせ視力差を少なくすることにしていました。

正直右目はもう少し視力が出るのかと思っていましたが(乱視もあるのでそのせい?)そらでも今までと視界が全然違ってとてもクリアです。

11/8から使用していた抗菌目薬とは別の目薬が2種類処方されました。


本日(11/14)は充血は昨日よりいくらかひいた?という感じですが傷の痛みはさほど気にならなくなりました。


が、今一番何が辛いかといえば手術後1週間は自宅での洗髪ができないことで…

美容院での洗髪ならば11/16以降はOKとのことなのでお金はかかりますが行く予定ですニヤリ