どーも。REDです。
今日はサッカー部の練習試合。
相手はベトナム人チーム。
試合内容は大荒れ。
乱闘寸前の状態に…汗
(とういうか、もう乱闘してた??)
[継続項目]
・ブログ44日目
昨日は、久々のライブに熱中し、これを仕事に応用できたら…と書きました。
そしてそのヒントは「リズム」だと。
今日はその続き。
さて、なぜ「リズム」がヒントになるかというと、
まず、音楽について述べなければなりません。
これはまったくの自論ですが、
音楽と言うのは、コミュニケーションの一つのツールだと思います。
曲の中で用いられる、サウンドやリズム、歌詞などに共感が持てれば、
それがすなわちコミュニケーションの成立ではないかと思います。
たとえば、一昨日のライブでは、多種多彩な人種の人々がそこに参加し、
いろいろなバンドのライブが繰り広げられました。
そこで、披露された曲は、
「知ってる」「聞いたことある」曲であった人もいれば、
「全く知らない」「聞いたこともない」曲であった人もいると思います。
しかし、その曲の中で用いられたサウンドやリズム、歌詞に共感し、大勢の人と盛り上がったわけです。
そう考えると、演奏者と会場に参加した人の間で、そこで披露された音楽を通して盛り上がり、
一種のコミュニケーションが成立したのではないでしょうか。
仕事でも同じではないでしょうか。
仕事の状況を訊いて、すぐに返答が来る(コミュニケーションの成立)
すぐに答えをもらえると予想した仕事に、2-3日かかる(理解の不一致と言うコミュニケーション不足)
全員が次にすることをはっきり意識し、作業に取り掛かる(共通の意識をもってコミュニケーションができている)
次にする仕事を他の人に聞かなければならない(作業に対する理解の不足→作業の説明というコミュニケーション不足)
などなど。
コミュニケーションのいい例・悪い例をピックアップしましたが、
よく仕事ができるシチュエーションとは、
音楽と一緒で、その誰かが発した仕事のリズムに共感できるとき、
仕事がスムーズに進み、
いいコミュニケーションができている。
そんなふうに思います。
今日はサッカー部の練習試合。
相手はベトナム人チーム。
試合内容は大荒れ。
乱闘寸前の状態に…汗
(とういうか、もう乱闘してた??)
[継続項目]
・ブログ44日目
昨日は、久々のライブに熱中し、これを仕事に応用できたら…と書きました。
そしてそのヒントは「リズム」だと。
今日はその続き。
さて、なぜ「リズム」がヒントになるかというと、
まず、音楽について述べなければなりません。
これはまったくの自論ですが、
音楽と言うのは、コミュニケーションの一つのツールだと思います。
曲の中で用いられる、サウンドやリズム、歌詞などに共感が持てれば、
それがすなわちコミュニケーションの成立ではないかと思います。
たとえば、一昨日のライブでは、多種多彩な人種の人々がそこに参加し、
いろいろなバンドのライブが繰り広げられました。
そこで、披露された曲は、
「知ってる」「聞いたことある」曲であった人もいれば、
「全く知らない」「聞いたこともない」曲であった人もいると思います。
しかし、その曲の中で用いられたサウンドやリズム、歌詞に共感し、大勢の人と盛り上がったわけです。
そう考えると、演奏者と会場に参加した人の間で、そこで披露された音楽を通して盛り上がり、
一種のコミュニケーションが成立したのではないでしょうか。
仕事でも同じではないでしょうか。
仕事の状況を訊いて、すぐに返答が来る(コミュニケーションの成立)
すぐに答えをもらえると予想した仕事に、2-3日かかる(理解の不一致と言うコミュニケーション不足)
全員が次にすることをはっきり意識し、作業に取り掛かる(共通の意識をもってコミュニケーションができている)
次にする仕事を他の人に聞かなければならない(作業に対する理解の不足→作業の説明というコミュニケーション不足)
などなど。
コミュニケーションのいい例・悪い例をピックアップしましたが、
よく仕事ができるシチュエーションとは、
音楽と一緒で、その誰かが発した仕事のリズムに共感できるとき、
仕事がスムーズに進み、
いいコミュニケーションができている。
そんなふうに思います。