これからは縄文時代のエネルギーが再来すると
小笠原氏のワイオ理論で知ってからというもの
様々な情報が舞い込んできた。
あわのうた
ひふみ祝詞
そして
カタカムナってなんだ?
それも1万2千年くらい前から日本にあったとの事
科学者の楢崎氏がカタカムナ文字を発見された
山で大地電気の測定検査をしていたところ神主から
山の動物が怯えているからやめてほしい、そのかわり
これを見せると渡された巻き物に描かれていた文字
その後翻訳をしてとんでもないエネルギーが隠されている事が分かったそうだ
地元でカタカムナ研究の先生に意味の勉強をしてたら
京都から塩田氏がカタカムナの講師で来られると
聞いて受講した
塩田氏のカタカムナは治療に使われていました
聞いたら丸山アレルギークリニックの先生から
教えてもらったとの事
カタカムナを調べていくと
カタカムナは嘘だという記事もあった
1万年も前から巻き物が残っているはずがない
と書かれていた、紙ができたのはもっと後の時代のはずだから作られたのは近代に入ってからというものでした
考えられなくもない、もしもそうならばあの5.6.7章のエネルギーはなんだろうか?
歌う側受ける側共に優しいエネルギーに包まれる
聞いているだけで身体に変化が現れる
古代からそれがあった、近代に作られた
どちらにしても凄いパワーがある事には変わらない
ひょっとして宇宙人❓(笑)
丸山先生は患者さんに効果を発揮されているとの事
自分がやってみてわかります
カタカムナの5.6.7章をそのまま歌っても良し
振り付けがあると更に良しです👌