エッゲンバーガー/フォード・シエラRS500:9 | 僕が人生の終わりまでに作る370個のプラモデル

僕が人生の終わりまでに作る370個のプラモデル

50にしておっさん立つ。
30年積んだプラモデルを死ぬまでに作りきろうと思い立った、フライング気味で終活を始めたおっさんの話

皆様、こんにちは。
 
昨夜のおでんは、白だしで1時間煮て、
2時間余熱で味をしみ込ませて
また2時間、弱火でじっくり煮ました。
自分で言うのも何ですが、
スーパーで買ってきた只の具材なのに、
大変美味しくできました。むふふ(・ω・)ノ
 

 

さて、シエラRS500の経過です。

デカールは9割9分、貼り終わりました。

台紙からの剥離は問題なかったものの、

経年で硬化して破れやすくなっているのと、

糊気が弱く、浮いてくるので

シルバリングが出ないように

マークフィッターを使いまくりました(;´Д`)

 

 
リアウイングは中央部にヒケがあって
流石に目立つので、パテ埋めしました。
これから塗ります。
 

リアバンパーの3本線のライン
もう少し下振りに
貼らなきゃならなかったのですが
マークフィッター使いまくりで
ようやく貼り付けた後で
位置ズレに気づきましたorz
もはや、剥がすに剥がせず。


くよくよしても仕方ない。
こんなこともあるさ(´・ω・`)


車内はこんな感じです。
床面のセミグロスブラックは筆塗りです。
拡大して目を凝らすと、
筆ムラの様なものが見えるかもしれませんが、
それはもしかしたら、見てはいけない
霊的な何かが写り込んだのかも知れません。
決して拡大しないでください。

こちらの写真も拡大すると(以下略

これから、ボディにクリアーを吹きますが、
作業としてはしばらくの間
吹いては乾燥を待つだけの時間になるので、
次回は次に作製するモデルの
ご紹介をいたしましょう。