若さが眩しい時もあるってことかな | プチ現実逃避カメラ

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私の成長記録です

独身時代に仕事帰りに行き始め、途中で系列店に移動はしたけど、長年通った美容室とはもう25年ほどのお付き合いになります。

価格が高いし仕上がりも微妙で、そのうち足も遠のいてしまい、頻度が半年に一回とかになっちゃって


ダメだよねぇ、身なりに気を遣わないのは

もはやヤマンバみたいになってるけど

お財布に優しくないんだもん。





ということで、ホットペッパービューティーで探したお店に予約入れて行ってみました。

勇気を出して新規開拓ですっ!



20分前には近くまで着いてたのに、お店がわからなくて周辺をグルグルして数分遅刻しました。

「近くにいるのに着けません」

って電話しました 笑

恥ずかしー!


男性スタイリストさんが1人でやってるお店でした(けど外観も店内も女の子が好きそうな雰囲気満点でした)


結論、これまでの半分の価格で満足度倍増。

ハサミに迷いがなくて早い、鏡の中の自分がここまで可愛く見えたことは初めてかもです(あっ、ちなみに当社比なので悪しからず) 



顔は可愛すぎるけどこんなイメージでカット



恥ずかしがり屋なのであんまりお話も出来なかったです。

ちいさな感動体験に興奮して夜、眠れなかったよ。





眠れなくて夜中に観はじめたインスタライブ。

若い男性(アラサーくん)たちがただ飲んで店を出てコンビ二で買い物してカラオケボックスに移動して延々カラオケやってるのを3時過ぎまで見て、胸をときめかせていたという変態オバハンです。

配信側は残り少なくなった視聴者たちに

「こいつら観察対象か軽蔑する」

と言い放ちましたよ。

なんか称賛を受けましたね。

愛ですよね、愛♡



「軽蔑する」

「バカタレ」

若いメンズにいただくお言葉

私には栄養でしかないです。

(共感コメントぜひ 笑)