こんにちは、佐藤めぐみです。

 

 

 

 

 

 

 

今日もマヤ暦のメッセージの通りに過ごしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

マヤ暦を意識しすぎて、今日が何曜日かわからなくなることがあります。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実はマヤ暦にはストーリーがあり、20のディオスの順番にしっかりとした流れがある

 

 

 

 

 

 

 

それが人生思考の秘訣なのだと資産家の先生から教わったときは、衝撃を受けた

 

 

 

 

 

 

 

そして、自分自身の生き方や仕事に向き合う気持ちが「しなければならない」、とか仕方なくしている、周りがそうしているからするというのが、まず成功しないということに気づいた

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、自分の本当のやりたい気持ち、使命、など本気の気持ちがないといけないのだ

 

 

 

 

 

 

 

 

私は元々やりたいことが見つからなかった

 

 

 

 

 

 

 

 

だから親や人から言われるような生き方で行きてきたきがしている

 

 

 

 

 

 

 

お店を経営していたことで周りからは成功していると思われていた

 

 

 

 

 

 

 

でも、自分の中でどこか違うような気がしていた

 

 

 

 

 

 

 

経営することが、ではなく、何を経営しているか、である

 

 

 

 

 

 

 

本気でしたかったことではないような気がなんとなくしていた

 

 

 

 

 

 

 

その本気でやりたいこと、とは

 

 

 

 

 

 

使命ともいえる

 

 

 

 

 

 

 

人は生まれてくるときに何をしに生まれるか目的を持って生まれるという

 

 

 

 

 

 

 

スピリチュアル的な言い方になるのかもしれないが、スピリチュアルも量子力学で証明できるようになっていることなので

何の夢物語の話ではない

 

 

 

 

 

 

 

マヤ暦のディオスで自分の性質を知った時も、納得したし、統計学(日本ではよく占いという)で自分の使命も、本質もわかった

 

 

 

 

 

 

 

なんと何十年も知らずにがむしゃらに頑張ってきたことか・・・・・・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

その頑張りも無駄ではなかったと思うけれど、これからの風の時代からは自分の本来の目的で自分の本質をそのまま生かして生きていくことを決めている

 

 

 

 

 

 

 

それがとてもシンプルで簡単なものだと知った

 

 

 

 

 

 

 

 

もっと人生を楽にしたい方にはこのマヤ暦のメッセージがおすすめです。

 

 

 

 

 

 

この風の時代は

 

 

 

 

 

 

 

マヤ暦手帳お申し込みはこちら

 

 

 

 

 

 

 

マヤ暦手帳とは

 

https://trcbyn.wixsite.com/my-site-2

 

 

 

 

本日のマヤ暦レシピ

 

 

 

 

 

 

 

では本日も素敵な日をお過ごしください。(^▽^)/

毎日マヤ暦を使ってる佐藤めぐみです。本名です。全国に佐藤めぐみさんはたっくさんいるので、あえて本名を使ってます。







私は5年前から世界資産家の方から32種類の統計学を学んでいます。






なぜ、32種類も学ぶのか?







それだけ一つの統計学ではすべてがわからないからです。







統計学とは、日本では占い、とよく言われているものです。






占いとは、統計学であり、学問です。

大昔から統計的に誕生日から割り出してわかる人の本質です。






人の本質は統計学からでしかわかりません。

それを知らないで私はあの人はこんな人、なんてわからないはずです、絶対に。








大体人は自分を軸に物事を考えるので、他人をなぜこの人はこうなんだろう?

なぜこんなに偉そうなの?

なぜこんなに子供っぽいの?

なぜこんなに腹黒いの?

なぜそこまで自分を後回しにするの?







なんて人がいますね。

自分では理解できない性質を持ち合わせる、これは生まれもって持ってきた性質で、なくすことなんてできないことでもあります。







欠点に思えるものでも、宇宙的に見れば欠点とも言えません。








一般社会では、偉そうなの欠点

大人なのに子供っぽいのは欠点

偉そうなのは欠点などと思いがちでしょうが、それは悪いことではありません。







生まれもってその性質でこの世を生きる、と決めて生まれて来ました。






欠点に思えることも全部武器に使えますし、いい部分で補うこともできます。







統計学で私は自分の本質を知ることができ、安心感の中にいます。理解できなかった人のことも知ることができ、対人関係でいっさい悩むことがなくなりました。家族、友達、職場で。






そして私は最も成功しやすい特性を持っていることも知り、頭が悪いほうが成功しやすいということも知り、なんてラッキーな星の元に生まれてきたんだろうと感謝しています。







そして、マヤ暦は統計学ではないですが、資産家が必ず使うカレンダーです。




マヤ暦の20種類のディオスはそれぞれストーリーがあり、20合わせて1つのストーリーとなっています。







その通りに過ごすことで、ビジネスもうまく行く。資産家が絶対使っているものなのです。






マヤ暦を使っていたマヤ人が忽然と消えた…。







それは次元上昇したからです。







物事の捉え方、考え方に悪い、という捉え方がいっさいなく、死すらいいことだととらえていたマヤ人の文明が発展していたのは当然でしょう。






地球も宇宙の中にある、その宇宙法則に沿った生き方は、一般社会の物事の捉え方とは違っています。






今日は

KINナンバー7

青い手 赤い竜 音7


マヤ暦ストーリー7日目

先生からマヤ暦のメッセージをいただき、その言葉に沿って過ごす。








すごくシンプルで簡単。








私はとてもラッキーな出会いをしたと思っています。ニコニコ








 






本日のマヤ暦レシピ


 









すすマヤ暦のメッセージは言葉で受け取りますが






マヤ人はその昔、言葉はなく、そんな中宇宙からメッセージを受け取っていた








そのメッセージを言語化して送ってくれる







感覚的に受け取れるように少し難しい言葉で送ってくれる







昨日、KINナンバー258  白い鏡 黄色い星 音11の日に私が感じた感覚は








宇宙から愛されている








という感覚









とてもシンプルだけど








私にやってくるものやこと、出会う人、などなどすべてが愛だということ







駄目に思えることも、嫌な出来事、人、すべては

愛であるということ







感覚的に感じた昨日








涙が自然と流れてきた







この感覚を味わうのを止められない







明日はKINナンバー260で年末








また明後日から新しく260日がはじまる








20のがディオスが260日かけておりなすサイクルはしっかりとした意味がある







20のディオスは1つのストーリーがある







毎日そのストーリーに沿って過ごすのは







とっても楽しくて、楽だ