RED-O Style -56ページ目

2008/10/10

クソ中途半端やけど今日はここまで(ノ△T)
幸い読んでくれよる人がおるみたいやけ少しずつやけどがんばって書いていきます★基本的に国語が大嫌いな俺やけ下手くそな文章やけ申し訳ないm(_ _)mそれにしてもマイメンクレイジー★ドックの話しがほとんど出てないなぁf^_^;

マイメン『クレイジー★ドック』その参

さぁさぁさぁ昨日の続き

そぉこいつこそがこの話しのもう一人の主人公マイメン『クレイジー★ドック』


入学して暫く休み時間でも教室内は静まり返っていた。年頃のほぼ初対面に等しい男子どもが四十人集まったところで、話しが盛り上がる訳がない、基本的に年頃の男子は見知らぬやつはみんな敵とすら思うくらいのやつもおるぐらいやからなぁ!!
皆ただ時間が過ぎるのを待っていた。そんな中俺の隣の中学に通っていた片山は一人先輩の話しやよくわからんヤンキー話を繰り広げていた。まぁ冒頭で話したような訳のわからん輩のうちの一人やな(笑)
(そぉいえばこいつとも一戦交えたっけな…その事も後程…)
しかしながら片山は片山自身が語る嘘かホントかわからない武勇伝で皆から一目おかれていた。(一目おかれとったとゆうより引かれとったんかな(笑))
そんなこんなで数日が過ぎ少しずつ皆気の合うやつをみつけていった。
その時まだ奴とはそぉ話してなかった気がする。
入学して数週間…なにやら研修旅行的な名目で隣の県の少年自然の家的な宿泊施設で集団生活を送った。
少年自然の家へ向かうバスの中で俺達は爆発的に仲良くなった。他のやつらを見下してる訳じゃないけど、俺達のグループはヤンキーばっかじゃないけどなぜか発言権が強く観光バスの後ろの方の席を独居した。
そこでそれぞれ呼び名やあだ名が決まった。
マスター(後にキンチャン)こいつは俺があだ名をつけた。なんかマスターって気がしたけん。見た目はごつごつ岩なチョイニキビ面で滑舌が悪くしかも声が少し高めで『あで?おでさぁ…』と本人は『あれ?おれさぁ…』って言いたらいらしいが、クソ滑舌が悪い(笑)歩く度ケツがプリップリッて感じで動いて見た目とは反してかわいらしい歩き方の変なギャップが沢山ある超オシャレBOYだ。ただ当時マスターがつきあっとった彼女は百人中百人がかわいいって言うくらいかわいかった…ふん(;`皿´)(卒業後マスターは偶然俺の姉と一緒の職場になる)

コージ…こいつはヤバかった、ワルかった、コワかった(-o-;)なにが怖いって、目!!凍り付くような鋭さとだるいといわんばかりのその目がとにかく怖かった!!それとコージ独特のダークなオーラが彼自身の存在を引き立てより恐ろしい印象を与えたのだろう。入学して一番ヤバそうなやつ誰やった?って質問に対して誰もが口を揃えて『コージ!!』って答えたもんだなぁ(笑)

マイメン『クレイジー★ドック』その弐

まぁそんな阿保はすぐにメッキがはげて辞めていくか、誰からも相手をされなくなったけど…(笑)そんな中、前髪を左だけ下げて右側を上げたチェッカーズ見たいな髪型の無口なやつがいた。




今日はここまで気が向いたらまた書きまぁす☆