RED-O Style -45ページ目

絵日記

先日の曇り空が嘘のようなBlue skyの真下子供達が公園にいったのをいいことにエルトン=ジョンの『YOUR SONG』に耳を傾けつつ一人カラムーチョをむさぼる…こんにちは皆様のRED-Oです☆


本日はわたくしRED-Oの一人息子についてお話をしようと思いますグッド!


しかも今日は画像つきでキラキラ


さっきチョイトテストしてみたしぃアップアップアップ


とゆぅことで今日は息子について肩ロースキラキラ


俺の息子は太くて長くて時々カッチカチな…


じゃ無くて(^-^;冒頭から脱線するとこやったぜいあせる言っとくけど俺の息子が太くて長いのはホントだじぇいアップアップアップなぁんつって(笑)


女子限定で試してもよいので申し出てください(笑)


ってオイ!!僕は妻帯者だじぇいあせるそぉゆぅのは良くないよパンチ!パンチ!パンチ!


悪いとわかっていてしてしまう…男の性やなぁ…


つーかまたまた脱線しまくりやんけぇあせるあせるあせる


とにかく俺の只今小学校一年生の一人息子(人間のほぉね!!)の宿題を午前中させよったんよねキラキラ


宿題は漢字一ページと算数のプリントと絵日記で、漢字とプリントは終わって絵日記だけやったけ何もみらんで、自分一人でさせよったんよね


んでしばらくして、『パパ出来たよぉ』って絵日記を持ってきた!!


見てびっくり



絵は横向きね


んで文章は


ぼくは、きのう木のぼりをしました。むこうに川がみえていました。ひかりがみえていました。


!?っえぇぇぇ!?何じゃこの文章!?


家の近くに木はあるけど川ねぇしあせるつーか『ひかり』って何!?

しかも何かこの文章変に深いやん(-"-;)


さすが我が息子…


精神的に病んでいるのかそれとも人には見えない世界が見えるのか子供不思議やなぁ(?_?)


一体何を表現したかったのだろう…


我が息子ながら理解に苦しむじぇい(笑)

ドリーマーひぃよんその弐

そんなときひぃよんは友達なんかを集めて地元にある公園の広場でお笑いライブをすると言い出したのだキラキラ


なんか俺はかなりワクワクしてうれしくなった!!


とにかく手伝いたいで、練習に顔出してみたり、俺ん家にあったスピーカーとマイク提供したり、ライブハウスにこっそり忍び込んでマイクスタンドパクってきたり…
仕事の都合で当日いけんやったのがホント残念やけど、ほんと楽しかったにひひ


馬鹿臭いこと山ほどするし、今も夢追いバリバリのフリーターで世間からみりゃダメなやつかもしれんけど、俺にとって夢に向かうひぃよんは男前でかっこよく尊敬できるMy MENだ!!


基本いじられ役のひぃよんにめんと向かってこんな事言うのは些か照れ臭いけど、マジで俺はひぃよんを尊敬して誇れる人間さ!!


んなんかひぃよん褒めちぎりやなあせるくそぉひぃよんめ!!あんま調子のんなよ!!お前のあだ名は一節によるとひ弱やけんひぃよんのくせに(;`皿´)


まぁってなぐあいで俺はひぃよんが大好きだじぇいにひひ


あっそぉそぉ雨ブロじゃないけどひぃよんもブロりよるけんそっちもチェキってやってクリトリスhttp://sky.ap.teacup.com/siroutoowarai/

ドリーマーひぃよんその壱

今日いつも通っている道を通っていたらなぜかがらんとしていて違和感がある風景がありました。話しによると先日そこに生えていた木を切ったそうです。別にその木に特別な思い入れがあった訳でもなんでもないんですがとても寂しい気分になりました…


こんにちは皆様のRED-Oです☆


今日はMY MENひぃよんについてはなそぉと思いますぅ!!


とゆぅことでひぃよんについて肩ロース☆


冒頭からひょんな事を言いうけど、実際問題俺はそれほどひぃよんと仲が良い訳ではないあせる


補足やけど仲が悪いとかじゃ全然無いあせる正確にいえばそぉひたしくないんかな


まぁでも俺はひぃよんが大好きなんだなドキドキ


ドキドキマーク使ってはみたけどホモ感情は無いよぉあせる


何で好きかって言ったら、夢に向かって大きな一歩を踏み出せた人間やから


ひぃよんは高校卒業して、進学する訳でも就職する訳でもなかった。なぜか…それはお笑い芸人になるため一年間弱バイトして金ためて上京した!!


まぁほんの一ヶ月で帰ってきたけど(笑)ひぃよんの相方がビビってかえりたいって言い出してひぃよん一人なら家賃とか無理やし、 貯金も上京資金でなくなって、泣く泣く帰ってきたあせる


そんなひぃよんを俺は尊敬している、リスペクトしている、軽く崇めている!!


フリーターはダメなやつ、でかい会社に勤めれば間違いない、大学行って良い会社に入る、とりあいず専門学校にでも行って考える…そんな言葉が飛び交うなかひぃよんは自分の夢に向かって直進していた。


俺はというと夢はいだくものの苦労や苦悩に立ち向かう訳でも無く服屋さんで働く夢も音楽をする夢もすべて捨てて、安定して確実な会社に入りクソみたいに生きていた


まぁ自慢ではないが業界日本一で海外にも支社がある所謂一流企業に俺は就職した。給料も高卒ではなかなかもらえんくらいもらいよったあせる


その時の俺は今思えばアホくさい日々を過ごしよったあせる


金はたしかにあった!!しかしながら満たされる事はほとんど無くくそみてぇな生活を送りよったダウン


金あったし安定しとったしはたからみりゃなんの不自由の無い生活やったけどあんとき俺は生きてなかった気がする。


がんばってゆめにむかうひぃよんが羨ましく、すごくかっこよくみえた!!つーかかっこよかった!!


そんなときひぃよんは友達なんかを集めて地元にある公園の広場でお笑いライブをすると言い出したのだキラキラ