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ヴァカめ!
(CV:子安武人)
私の朝は一杯のコーヒーから始まる。
私の伝説を聞きたいか?
私の伝説は12世紀から始まった
(※以下ウザイので読み飛ばしておk)
あれは日差しの強い真夏だったかな?
いや…肌寒くなる秋だった…当時は私も「悪(ワル)」でねそういえばもう冬だったかもしれない
すごく「悪」で巷でも有名な「悪」だった
悪そうな奴はみんな友達だったよ
美女たちはみんな私の取り合いをしていたよ
いや……やっぱり夏だった すごく暑い真夏日だったよ
そう記憶している 私は今と違って研ぎ澄まされたナイフのような男だったよ しかしなぜか気品を感じさせていた
みんな言っていた 今でも言われている
そうは言ってもその当時はそんなに言われてなかったかもしれない徐々に言われ始めていた
意外と優しいと そう考えてみると 気品を感じさせていたのかもしれない 結果言われていた
私はすごかった 今でもすごいがただ「悪」だった
それもこれも気品溢れる冬の日—…
それでは伝説を語っていこうか
しかし、その前に五分間休憩だ
正座して待っていたまえ。
今日はソウルイーターの登場キャラクターであるエクスカリバーをうざおもしろくご紹介しちゃうぞ☆彡
—概要
—
なんかよく分からない生き物だが伝説の聖剣、エクスカリバー。
「ヴァカめ!」を多用する。彼の伝説は12世紀から始まったらしい。
とにかくうざい。
伝説の武器だが誰でも使いこなせるようで、職人なら誰とでも魂の波長が合う。
が、職人になるには彼が要求する1000の項目(800まで減らせる)を守る必要がある。
もちろんうざいので誰も守ってくれない。(要するに魂の波長が合っても、人としての波長が合う職人がいない。)
かなりのマイペースに加え、持ち主に自分の真偽不明の武勇伝を聞かせる毎日五時間の朗読会(1000の項目のその452番)、
など相当のウザさで、シュタインでさえ彼を解体することを躊躇うほど。
なのでずっと洞窟の奥に突き刺さっている、そのため洞窟に住んでいる妖精はかなりの苦労を強いられている様子である。
いなくなった際には洞窟に
我が世の春が来たぁぁ!
っというくらい劇的に変わる。
手にした者は光の翼を纏って瞬間移動も可能にし、剣の一振りで空間をも切り裂くという。
へっぽこ職人のヒーロは彼の束縛(1000の項目)に耐え、無敵の力を得た(曰く「どうしてあのくらい耐えられないのか不思議」)。
しかし、くしゃみが一回で終わらずに連続した事に殺意を覚えるほどの嫌悪を抱かれ、
すぐにペアを解消される。
その為かある意味、使いこなせる者は勇者だとも言われた(事実、ヒーロの三星職人への2階級の飛び級が検討されたくらい)。
光の速度でのスカートめくり、覗き、戦闘中の移動。
たった一撃でブラック☆スター、キッド、キリクの武闘派三人が爆殺など……
ヘッポコのヒーロでこの性能
まさにチートである。
そんな彼は伝説の剣エクスカリバーの本を自分で書いている。
「エクスカリバーの歌 」
ひぁ~うぃ~ご~!
EXCALIBUR~ EXCALIBUR~
From United Kingdom
I'm looking for heaven
I'm going to California~♪
EXCALIBUR~ EXCALIBUR~
From United Kingdom
I'm looking for heaven
I'm going to California
(以下、気の済むまで繰り返し)
EXCALIBUR~ EXCALIBUR~ EXCALIBUR!!
訳:
EXCALIBUR,EXCALIBUR,
エクスカリバー、エクスカリバー
From United Kingdom.
英国より来たれり
I'm Looking for Heaven.
我は神の国を探すなり
I'm Going to California.
我はカリフォルニアへと至るなり
とゆうわけでWikipediaさんなどア~チ~コ~チ~からコピペ編集して日記に載せてみましたw
エクスカリバーうざ愛しい奴(=ω=.`)ムッフゥ~w
今日はなんだか春って感じがする
なんかポカポカしてるもん
日差しが暖かい
風も暖かい
おまけに春一番に近い突風がすげぃすげぃw
なんか 全部
答えのでない悩みとか
何も考えたくなくなる暖かさだ…。
でもとっても大事な事だから考えないとね
どうしたら答えが出るんだろうな
わからないな
どうすればいいんだろう
むう~…ん
なんかどっか広くて誰もいなくて、どっか高いところから 思い切り叫びたい気分だ。


