先日の24時間テレビでもそうだった。
そして今日のありえへん♾なんちゃらって番組でも。

「〜君」ってのが目上の人に対する敬称だと、いい大人が平然と言っていますね。
でも、時代とともに言葉も変化する。
それはそれでいいのです。

ただ、僕は少し違和感があるから使わないだけ。
ネットの国語辞典でも、割と曖昧なのですね。


以下、引用。

君(くん)
名前の後ろに付けるのは、「さん」や「ちゃん」と同様である。
同輩か目下に対して用いる事が多いが、仲の良い先輩に対して使われることもある。男性に対して使われることが多いが、上司が部下を呼ぶ場合など、女性に対しても使われる。また、親しみのある者に対して用いる事もある。
元々は吉田松陰松下村塾で身分の差なく対等な立場で議論ができるように統一した敬称として使い始めたのが始まり。
参議院では参議院先例録により「議員は、議場または委員会議室においては互いに敬称として『君』を用いる」となっている。また、衆議院でも衆議院要覧には「議員は、互いに敬称を用いなければならない。」とだけあるが、参議院に倣って「君」付けをしている。
慶應義塾では「先生」は創立者・福澤諭吉ただ一人である、という考え方に基づき、慶應義塾の文書や掲示などで、教職員を「〇〇君」と表記する[10]


引用ここまで。


まぁ、成人するまでかな。
目上の人に「君」なんて使うのは。
だからアラフォー芸人が目上の人に使うのはちょっと引くけどね。


今日はスーパーのハシゴです。

いつも行くスーパーの店員さん。
僕よりもひと回りくらい年上のお姉さま。
いつも必ずひと声かけて下さいます。

「あらっ、今日は使い捨てマスクなのですね!」
「いつも『今日はどんなマスクでお見えになるかなぁ。』と楽しみにしてるんですよ。」
と仰って下さる。

とても嬉しい。
毎日何千人もの来店客が来るスーパーで。
一人ひとりの「客」に対して「人として」接して下さる。

金銭授受の僅かな時間で。
心が通う一瞬。
一日の疲れも吹っ飛んじゃいますよ。

「あははっ、今日は洗って干してきました。」
笑顔と笑顔が交差する。


「人間交差点」ではないけれども。

大切な人生の僅かなひとコマ。
今日も心温まる一瞬でした。


さて。
今日はお寿司です。



一応もやしもレンチンしています。
それは夜食のうまかっちゃん用。


毎日幸せな僕ちん。
明日も早い。
頑張りますね!


さてと。
晩酌は冷凍茶豆と赤ワイン。


えっ!
お寿司が載っかってるのは何だってか?


トイレマット(新品)だよ!
ちゃんちゃん\(//∇//)\

ドテッ_(:3」z)_