なんとなくわかるんだけどね。

Amazonでのお買い物。

スマホサイズのモバイルバッテリーをひとつだけ買ってもA4ノートパソコンがスッポリ入るくらいの段ボール箱で届けてくださる。

徹底したコスト削減で、コンピューターがはじき出した最も効率的な方法で、倉庫スタッフが端末の指示通りに梱包・出荷して行くのでしょう。
いつだかのテレビで見たことがあります。

今日未明、Amazonでいろいろ注文しました。
その中のひとつ、DHCのシトルリン。


14時過ぎに「ピンポーン」と呼び鈴が。

なんだろうと出てみると、ヤマトさん。
わざわざ手渡しで配達してくださいました。

とてもありがたいのですが、それ以上に恐縮で…。
なぜ郵便受けではないのだろうかと考えてみたら、プライム会員のお急ぎ便利用なのだからでしょうか。

何でもかんでも「お急ぎ便」を使うのは、将来の値上げにも繋がりかねません。

しかし早く欲しい。
なんとも悩ましい限りです。

こんな贅沢も、通販物流競争激化の過渡期にある今だけの恩恵なのでしょうね。

アマゾンプライム会員も、来月で早1年を迎えます。
ボクが会員になってから間もなく1000円の値上げがありました。

来月、4900円の会費を払わねば更新出来ません。

しょっちゅう利用するボクにとってはとても格安な会費。

最近来なくなった「デリバリープロバイダ」さんはどうなったのでしょうか。
淘汰されちゃったのかな?

近い将来、ちょっとしたお買い物の配送への無駄な過剰サービスには然るべき適正な対価を支払わなければならなくなるでしょう。

それよりも…。
ボクはなぜにこんなモノを…。

そしてコレも…。



飲み続けるのでしょうか?

本当に困ったチャンなボクなのでありました。


それよりも、何よりも…。
ヤマト運輸さん、いつも本当にありがとうございます。


ボクに出来ること。
それは極力「不在票」のお世話にならないこと。


頑張りますね*˙︶˙*)ノ"