うーん…(汗)
超長文の記事が…。

一瞬にして消え去ってしまいました。

これが良かったのか。
悪かったのかはわかりません。

実に1時間にも及ぶ「執筆活動」が全て水泡と帰すこととなってしまい、ボクは今、意気消沈なのであります。


坂本龍馬さんの「船中八策」に準えて、ボクの心地よい睡眠を得るための笑いあり、涙ありの大河ドラマ的超大作が…。


いやはや、昔から言いますからね。
「人間万事塞翁が馬」と。


実は、結果よかったのだと思うことといたします。
…しかしトホホギス。



彼女との昨夜のデートはとてもシリアスな話題に終始しました。
実は昨夜、彼女からのサプライズで少しデート出来たのです。

21時35分から22時22分までの僅かな時間でしたが…。

もう、書くこともないかもしれませんが、捨てられたペットの保護など、動物愛護活動をされているという彼女のお友達がいます。。
動物愛護に携わるお友達グループとのフォーラムで、一介の「猫好き」として意見してきたと語る彼女。

昨日は「猫エイズ」についての言及もあったとか。

感染予防に腐心しながらも、甲斐甲斐しくお世話するというお話しを聞いて涙ぐむ彼女。

ボクは彼女をヨシヨシすることしか出来ません。

寄り添う。
それだけでもいいのかな…。


お酒と色、オマケにお薬で惚けたボクの脳みそがヒクヒクと、そしてウニウニと蠢きます。


さてと。
うにゃにゃにゃ〜╰(*´︶`*)♡


長崎から上京するために出港した坂本龍馬が船中で後藤象二郎に語ったとされる「船中八策」は、その後の大政奉還から議会政治へと大きく進み(端折りすぎメンゴ)、世界の国々との国交を樹立させていくという新国家建設への一歩であり、武力倒幕実現の原動力のひとつとして大きな役割があったと考えられているそうな。

そんな立派な「船中八策」に対してのボクの「車中三策」は語るに及ばず。
どう考えても恥ずかしい。

消えてよかったよ。


さてと。
ボクにはこれから洗濯が待っています。

みなさまは、こんな間抜けでおっちょこちょいのボクに付き合う時間が節約出来、更に有意義な一日を過ごされんことを切に願う次第であります。



えっ!
「車中三策」とは?

それはまた機会があればね(笑)



どうかみなさまが幸せなよき一日となりますように。


ではでは〜(´∀`*)ウフフ