〇〇ネタ注意です。
閲覧は自己責任にてお願い申し上げます。


もしもしピエロ。
徒歩1分圏内の某施設。
知り合いも働いています。
元「〇〇〇し」さん。
〇〇内科前にあった居酒屋さん。
そこの元マスター。
料理の腕は天下一品と言っても過言ではありません。


もしピエ。

あの外見は、本当に悪。
小学生低学年だったぷりんは純粋真っ直ぐなのでした。
ボクに「行きたいっ!」と言って止みません。

本当に困ったものです。
「ぷりんやい。あそこはね、悪い大人が『如何わしいこと』をするところやねん!」と、気持ちを逸らすことに腐心したものです。

今のボク。
ボクは「如何わしい」人間なのだろうか。

自問自答するのです。


大人になったぷりんに言われます。
「お父さん、『如何わしいこと』って何なん?」と。
ボクは本当に罪の意識に苛まれます。
ぷりんに嘘をついていました。
本当は「如何わしいこと」ではなく、「神聖なる儀式」なのでした。

ぷりんやい、騙してゴメンね。



その「もしもしピエロ」にiPhone6Sを忘れてきてしまいました。

徒歩1分なのだけれども。
もう、別にいいかなと。
そんな気持ちにさせてしまう怖い場所。

やはりそうだったのです。
如何わしいこと…。
それが尾を引いて…。

そんなに悪いことなのだろうか。
子作り作業は。

いやいや。
国を挙げて、真剣に取り組まねばならない崇高な儀式。

本当に日本の将来を考えるのならば…。


なんちゃって(´>///<`)
あははっ♬ ヾ(´︶`♡)ノ ♬