彼女はボクの腕枕で安らかに寝息をたてる。

そう。
何もない静かな時間が。
穏やかに流れるのです。

ボクの腕の中で静かに目を瞑る彼女。

それだけでしあわせなんだよ。
何もない静かな時間。

それがボクらの至福の時間なのです。


今度は映画デート。
アラジンだっけか?


ふたりで泣いちゃうよ(*´ ˘ `*)ウフフ♡