やっとこさ注文出来ました。
竹田恒泰さんの「検定不合格教科書」を。



Amazonのページ。

朝から何度もリロードを試みる。
昨日は朝から発売されていたとのことでしたので。

朝から何度も何度も繰り返し読み込む。
とうとうお昼に。
もう疲れたよ〜(汗)

おっ!

12時過ぎに「ほしい物リスト」のページに価格表示が出た。
あとでその時撮ったスクショ画像をよく見ると、「ほしい物リスト」からカートに入れることが出来たのに。

ボクは馬鹿正直に商品購入ページに移動しようとしていたのです。
するとそこでは発売されていない旨の表示に。

そうこうする内に「ほしい物リスト」からも価格表記が消える。
その間僅かに数分。

なんとも早い売り切れ。
残念だなと、すっかり諦めていたのです。

でも、早朝からの苦労を思い起こせばなかなか諦め切れるものではありません。
時々Amazonのページを覗いては、売り切れ表示に落胆する。
それを何度か繰り返す。

そしてようやく。
13時45分。
再度発売。

うへぇ〜\(◎o◎)/!

一時は転売屋が24,800円プラス送料864円のべらぼうなボッタクリ価格で出品されていました。

なので、価格に間違いがないことを何度も確認。
確かに1,800円送料無料となっています。

そして注文を確定。
なんとかひと安心です。


来月にはKindleでも発売されるとの由。
然し乍ら、やはり紙の本がいいのです。


戦後日本の「自虐史観教育」にどっぷりと浸かったボクらの世代。

ただ、幼少の頃の記憶では「戦争世代」の方々はまだまだ現役でした。
その方々の言葉の端々からは、朧気ながらも確かに「愛国心」が垣間見えたと思うのです。

本当に、何時からなのだろうか。
日本という国が嫌いになるような教育がこんなにも蔓延るようになったのは。


とりあえず、竹田恒泰さんのご本が間もなく届くという安心感に包まれながら…。


まずは門田隆将さんの「新聞という病」を読み始めています。

門田さんの仰る「事実よりも観念論」の恐ろしさ。
日中友好絶対主義等々…。
それはまさに、昨今の某新聞記事を発端とする捏造報道。
そこから始まった隣国との諸問題。(慰安婦、徴用工等々)
それらの質(たち)の悪さを鑑みれば、諸悪の根源となった新聞社の責任の重大さは火を見るよりも明らかではないか。
そう感じざるを得ません。


さてと。
暫くご無沙汰だった「読書脳」を奮い立たさねば。

ユンケルとオールP飲んで頑張るぞぉ!


では。
疲れたのでひと休みします。
おやすみなさぁ〜い(-_-)zzz