喜怒哀楽。
もちろんボクにだってある。
どんなに辛いことや苦しいこと。
悲しいことだって…。
乗り越えてしまえば全てが爽やかな思い出。
かの、パトリック・スチュワートさんだって劇中で語っていた。
時というのは共に旅する友人だ
どの瞬間も皆、愛おしい
戻らないが故に
何を成し遂げたかより
どう生きたかが重要なんだ
いつかは死ぬ
たかが人間だ
言い換えるとこうだ。
“時”は、人生の旅の道づれ
二度とこない一瞬一瞬の価値をおしえてくれる。
過去にとらわれず、現在を生きることだ
死が訪れる前にね
今、この瞬間を精一杯生きよう。
ボクにはやはり笑顔が一番似合うのだから。