ウイスキーをお湯割りで。

初めての試みです。
基本、焼酎にしろウイスキーにしろ、水割り派。
流行りのハイボールも飲むことは飲むけれども。

早速飲んでみた。


ウイスキーのほのかに甘い香りが漂います。
とてもいい香り。

口に含む。
甘いっ!
そしてウイスキー本来の旨味であろう深い味わいが口の中でほんわりと広がるのです。

あっはぁ〜ん(´ε` )
うまうま〜(ˊo ˋ*)

これは病みつきになるね。

とある方が言う。
「最近、ウイスキーを買ってみた。」
「どうやって飲むのですか?」
「うーん、お湯割りで。」
「へぇっ!お湯割りで?」
「そう、父がいつもお湯割りで飲んでいたから。

あっ、そうですか…(汗)


いやしかし。
だがしかし。(何話か観た)


お買い物行くの忘れていたよ。
なので、徒歩でマンダイへ。



こんな日に限ってティッシュとか安くなってるし。

ってなわけで、両手に大きなレジ袋を下げて帰って来ました。

穏やかに時間が過ぎて行きます。
平和だね。


夢のお告げ。
吉報だったかも。

要するに「危険予知」なのですよ。
何事も。
普段なんとなしにやっている事でもね。
有意注意で。

あの時こうすれば良かったとか…。
そうならないようにね。


さてと。
明日、明後日は飛行機の…。

大丈夫かなぁ。