互いの時間軸と。
理想と現実が交錯する。

障害が大きいほど熱くなる。
支えてくれる人もいる。

なによりも大切なのは、お互いの家族。

昨日は「猫」について聞かれました。
将来、猫と暮らせるか。
脈アリなのだろうか。
でも、なんにもリアクションが取れなくて。


こんなとき…。
手を繋いだり。
気の利いた言葉をかけなきゃダメなのかな。

ニコニコ笑ってるだけじゃダメなんだろな。


もう、賽は投げられた。
始めたのは他ならぬ私。
彼女にとっては寝耳に水。
私が火をつけたのだ。

しっかりしなければ。
突き進むのみなのだ。

止まれば彼女を傷つける。

頑張れっ!
失うものないじゃん。

お互いの幸せを掴めよ!
にゃ〜吉っ!

ふにゃふにゃすんなよっ!