別に追ってはいませんが。
モヤモヤはやはり嫌です。
ケジメは大切です。
全てリセット。
真っ白。
それよりも。
最後の挨拶で目が回りそうです。
退職するにあたり、こんなにも「退職」することがイジられるネタになることなんて過去にあったろうか?
まるで定年退職するかのような雰囲気で、とても救われています。
みんな優しくて。
私も嫌で辞めるんじゃないし。
若手のリーダーがドンドンと目標と成果を積み上げる。
その隙間を埋める存在がいないのです。
それが見えるから。
その立ち位置にいたかった。
でも、それには「体力」が必要なのです。
もはや私にはそのパワーが残っていないのです。
最後の一喝。
最後だと思えばこそ大きな声も出てしまう。
心残りはやはりあるけれども。
やるべきことはやり尽くした。
私の立ち位置的な存在も、いずれは出てくることでしょう。
惚れ惚れするような若手のリーダー達。
たとえば私のアイドルMさんはその筆頭。
頭脳明晰、言語明瞭。
キビキビとした態度。
その勇姿には、ガンダムに出てくる女性モビルスーツパイロットを連想させます。
あと三日。
いよいよ会社員人生の幕を閉じるのです。
無職。
重いなぁ
いつまでもそんなことではないですよ。
必ずや復活する。
してみせる!
さてと。
明日は最後の公休日…。
じゃあなかった。
ホントに退職出来るのかな?
まだ実感ないよ。
どうなってんのかな。
ではまたね〜♬ ヾ(´︶`♡)ノ ♬