退職願今日、もう一度書き直しました。たった一枚の紙切れ。私の人生の集大成。魂を込めて書きました。一枚の紙に一時間半。それでもあっと言う間でした。書き終えた私はもはやクタクタ。もう、なんの曇りもない。晴れ晴れとした気持ち。残念なことは。無職のオッサンになってしまうこと。明日になれば。何もかもが。もう…。霞んで。私は本当に実在するのかすらわからない。そんな気持ち。また更新します。では。